それ2chのまとめだったんじゃない?
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ルキア「ゴホゴホ」 一護「お粥できたぞルキア」

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:11:50.40 ID:K4SHTbM10
ルキア「済まぬな一護」

一護「ほら口開けて」

ルキア「それぐらい自分で」

一護「無理するなよ。食わせてやるから」

ルキア「・・・済まぬ一護」

一護「気にするなよ。どうだ美味いか?」

ルキア「・・・」

一護「不味かったら別にいいぜ。また作り直すから」

ルキア「す、少し熱いが美味しいぞ一護」

一護「そうか」



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:13:14.37 ID:ynS6NmXA0
醤油かごま塩いれてくれ



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:15:28.55 ID:K4SHTbM10
ルキア「い、一護」

一護「どうした?」

ルキア「その・・・あれだ」

一護「あれ?」

ルキア「・・・」

一護「便所か?」

ルキア「済まぬ・・・」

一護「恥ずかしがることないだろ便所ぐらい」

ルキア「済まぬ一護・・・苦労ばかりかけるな」

一護「気にするなよ。ほら行くぞ」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:16:24.44 ID:uebIRgBM0
済まぬ


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:16:40.44 ID:ugux5/Ke0
頼む


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:18:48.81 ID:K4SHTbM10
啓吾「一護が学校に来なくなって1週間か」

水色「朽木さんの介護だったよね。大変だよね一護も」

チャド「ムッ聞いてないぞ俺」

啓吾「チッ」

水色「帰りにさこれ渡しといてよ一護に」

啓吾「ノートか?」

水色「僕も今日用事あるからさお願いね」

チャド「俺が届ける」

水色「チッ」

啓吾「帰りにでも俺持ってくわ」



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:21:17.83 ID:K4SHTbM10
織姫「黒崎くん今日も来てないね」

たつき「朽木さんの面倒がって言わなかったっけ」

織姫「えっ・・・私聞いてないんだけど」

織姫「ど、どうしてまた朽木さんが黒崎くんの家に居るの・・・おかしいよね」

たつき「さあ」

チャド「井上も知らなかったのか」

織姫「チッ」

たつき「チッ」

チャド「・・・」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:24:43.29 ID:+f0GuwD00
チャドのいかついけど付き合ってみるといい奴オーラが消えた


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:24:55.45 ID:K4SHTbM10
ルキア「恋次は元気にしておるのだろうか・・・」

一護「・・・」

ルキア「一護」

一護「お、おう」

一護「あいつの事だから元気なんじゃねえの」

ルキア「そうか・・・」

一護「お前もさ早く元気になれよルキア」

ルキア「はたして私は元の身体に戻れるのだろうか・・・私は」

一護「もう寝ろよ。疲れてるんだよお前」



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:25:31.94 ID:AiMA1gItO
相変わらずかわいそうなチャド


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:27:26.23 ID:K4SHTbM10
石木「ええーっ!朽木さんが病気で寝込んでて黒崎が面倒みてるのかい!?」

啓吾「お前も知らなかったのか」

チャド「石木お前も」

石木「チッ」

石木「それで朽木さんは元気なのかい?」

啓吾「結構ヤバいとか一護が」

石木「まったく医者の息子のくせに・・・僕もだけどねフフフ」

啓吾「お前も来るか石木」

石木「勿論さ!」

チャド「俺」

啓吾「チッ」

石木「チッ」



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:30:45.68 ID:K4SHTbM10
一護「汗かいてるな着替えさせてやるよ」

ルキア「///」

一護「何照れてんだよ。ほら万歳して」

石木「黒崎ィ!!!セイッ!!」

一護「てめえ!何人の部屋のドアぶち破ってんだ!!」

石木「病気だと言うから心配して来てみれば・・・服を脱がせちゃって」

石木「超ド級の変態だ君は」

一護「ちげーよ」

啓吾「これ水色から」

一護「悪いな啓吾」

チャド「・・・」

一護「チッ」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:32:48.81 ID:K4SHTbM10
一護「・・・石木ちょっと」

石木「困るよ僕はホモじゃ」

一護「いいから来い」

石木「師匠・・・僕の尻穴をお守りください」

一護「いいから来いって」

一護「悪いけど啓吾。ルキアのこと見といてくれ」

啓吾「わかった」

チャド「俺は」

一護「チッ」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:33:17.14 ID:Yz+rIghU0
チャド…


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:36:06.42 ID:PuPo+OWP0
石木…


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:36:34.47 ID:1tKoCXgJ0
ヘイヘーイ


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:36:40.69 ID:K4SHTbM10
石木「ええーっ!瀞霊廷内で謎の病気が発生してるのかい!?」

一護「弓親も乱菊さんもコロッとな」

石木「涅マユリもかい」

一護「らしいぜ」

石木「やっとあのイカレポンチが。フフッ」

石木「という事は全員」

一護「一角、剣八とやちるはピンピンしてた」

石木「アホには効かないってわけか」

一護「ただの流行り病だと思うけどな」

一護「幸いにもまだ誰も死んでねえし」

石木「阿散井は?」

一護「・・・」



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:37:33.53 ID:xx7Qu1npI
石木?石田じゃなかったか?


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:41:59.23 ID:9JsoXZQw0
>>27
チッ



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:38:55.96 ID:ugux5/Ke0
これだからiは


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:40:58.23 ID:K4SHTbM10
日番谷「ゲホゴホゴホゴホゴホ」

雛森「はい乱菊さん」

乱菊「悪いわね雛森ゴホゴホ」

雛森「いいんです。ゲホゲホ」

日番谷「お、俺の分は」

雛森「は?」

乱菊「最悪よねこんな風にコロッとなるなんて」

雛森「そうですよね・・・オエエエエエ」

日番谷「ウエエエエエエエエエエゲロロロロロロ」

雛森「じゃあ私帰りますから。ウエッ」

日番谷「ひ、雛森これゲロ俺ゲロ吐いて」

雛森「自分で拭け甘えるな」

日番谷「は、はい」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:44:29.33 ID:K4SHTbM10
織姫「黒崎くんお見舞いに来たよ」

一護「悪いな井上助かるぜ」

織姫「朽木さん大丈夫?んん?」

ルキア「あんずるなへ、平気だ」

ルキア「ゴホゴホ」

一護「大丈夫かよルキア」

織姫「ザケンジャネエゾ。チッ」

チャド「どうした井上」

織姫「チッ」

石木「チッ」

啓吾「チッ」



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:45:34.75 ID:0sosKUPP0
今回のチャドの扱いまだいい方じゃね


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:48:14.96 ID:K4SHTbM10
日番谷「ま、待てよ俺何した」

雛森「離してようざいよ」

日番谷「どうしてだ!俺が一体」

雛森「他人に愛された事のないシロちゃんには解らないよね」

日番谷「どういうことだってばよ」

雛森「いつも一人で居てさ私が居なかったら孤独死してたよ」

日番谷「お、俺必死で特訓したんだぜ・・・ゴホゴホ」

雛森「ふーん・・・あの程度で」

雛森「もうさ私に近づかないでくれる?うざいよ?」

日番谷「ゴホゴホ」



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:51:08.57 ID:K4SHTbM10
啓吾「さてと俺もう帰るわ」

一護「また来いよ啓吾」

石木「さてと僕はここで泊まるとするか」

石木「あ、気にしなくてもいいよ夏梨ちゃんと遊子ちゃんの部屋で寝るから」

一護「お前は帰れ」

織姫「私も泊まってこうかな。朽木さん心配だし」

ルキア「済まぬな井上」

チャド「俺」

ルキア「チッ」

一護「チッ」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:53:51.39 ID:K4SHTbM10
射場「すまんの一角」

一角「いいんすよ」

射場「ところで阿散井は」

一角「・・・」

射場「まだ見つからんのか」

一角「何やってんすかね。あいつ」

狛村「うぐっ・・・グホホホホホ・・・」

射場「どないしたんですか!狛村隊長!!!」

狛村「ウゲエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」

狛村「」

一角「嘘・・・だろ・・・?」

射場「狛村隊長!狛村隊長!!!」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:56:02.34 ID:K4SHTbM10
一護「虚だ」

石木「虚狩りか!よし行こう!!」

一護「悪いけど井上、ルキアのこと」

織姫「任せといて」

一護「行くぜ石木」

石木「待って髪のセットが」

一護「いいから来い」

織姫「気をつけてね・・・フフフ」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 22:59:05.46 ID:K4SHTbM10
ルキア「井上」

織姫「ごめんね。ちょっと手が離せないの」

ルキア「そ、そうか」

織姫「ダメだよ!寝てねきゃ!!」

ルキア「しかし私は厠に」

織姫「へ?何言ってるの」

ルキア「あ・・・」ブリブリブリ

織姫「うわぁ・・・ウンチ漏らしちゃったんだ朽木さん」

チャド「大丈夫か朽木」

ルキア「チッ」

織姫「漏らしちゃうなんて・・・黒崎くんのベッドで」

織姫「ダメだよねこんな事しちゃ」



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:01:19.60 ID:i1UEWuQW0
ウンコ拒絶


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:03:43.48 ID:K4SHTbM10
織姫「どうするのこれ?」

ルキア「・・・」

織姫「ねえ!」

ルキア「・・・」ビクッ

織姫「随分と弱弱しくなったよね朽木さん」

チャド「やめろ井上!」

織姫「チッ」

ルキア「チッ」

織姫「ねえどうするの・・・ねえ」

ルキア「ど、どうすると言われても」



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:07:00.41 ID:K4SHTbM10
一護「虚退治するのも一苦労だな石木」

石木「すまない黒崎。覗き中なんだ」

一護「・・・」

平子「こないなとこおったんか一護」ゴホゴホ

一護「平子!お前元気そうだな」

一護「まあ顔面が馬鹿っぽいから無事だよな」

平子「ええ話と悪い話がある。自分どっちがええよ」

一護「悪い方で」

平子「狛村が死におった」

一護「なん・・・だと・・・?」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:08:04.39 ID:xmwe5o3H0
わんこ体調が…


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:10:27.87 ID:K4SHTbM10
一護「いい方ってのは」

平子「阿散井おるやろ?あいつが」

一護「見つかったのか!どこに居るんだ」

平子「それがやな」

石木「そういうのいいからご飯食べよう。お腹空いた」

平子「何を言ってんねんこのボケは!こっちは重要な話しとる言うのに」

石木「うるさいよ行くぞ二人とも!」

一護「悪いなあいつここが狂ってんだ」

一護「物凄くな」



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:13:41.63 ID:K4SHTbM10
織姫「食べなよこれ」

ルキア「こ、これを」

織姫「食べれるよねウンチ」

織姫「どれだけ黒崎くんに迷惑かけてるか理解できてるの?」

ルキア「しかし便を食べるのは」

織姫「は?食べろよ」

織姫「上品ぶっちゃってさ・・・いい加減にしてよ泥棒猫」

ルキア「くっ・・・」

織姫「何その目。ねえ何なのその目」



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:15:53.64 ID:xmwe5o3H0
メンヘラ織姫ちゃん…


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:17:08.69 ID:K4SHTbM10
一護「ただい」

織姫「お帰りなさい黒崎くん!!!」

織姫「ごめんね朽木さんが漏らしちゃって」

一護「大丈夫かルキア?代えのパンツ持ってきてやるからな」

織姫「ルキア・・・ルキア・・・何なの一体」

平子「久しぶりやな」

織姫「うるさい!!あっち行っててよ!!!」

平子「俺なんかしたんか」

石木「お前の顔面が悪い!こうしてくれる!!」

平子「何さらしとんじゃ・・・この眼鏡は」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:17:10.77 ID:1tKoCXgJ0
チャドのせいにすると予想


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:21:52.32 ID:K4SHTbM10
雛森「もう捨てようこれ」ゴホゴホ

日番谷「ンーンー」

雛森「現世に捨てちゃえばもう帰って来れないよね」

日番谷「ンーンー」

雛森「ゴホゴホ」

日番谷「お、お前!縛りつけやがってやめろよ」

雛森「うるさい黙れ」

日番谷「お、お前なんで治ってきてんだよ。俺もだけど」

雛森「ほら私頑丈だから」

日番谷「お、俺は・・・俺は何なんだ」

雛森「かませすぎて病気も逃げたんじゃない」

日番谷「ぐぬぬ・・・」



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:25:21.39 ID:K4SHTbM10
一護「お前ルキアに比べて症状が軽いよな。どうして」

平子「たぶん俺もローズも虚化できるやろ。それもあるんちゃうか」

一護「拳西は」

平子「1週間前に階段からすっ転んで死んだゆうたやろ」

一護「そうだったな・・・」

織姫「朽木さん」

ルキア「な、なんだ」

織姫「どうしたの怯えちゃって?黒崎くんを誑かしたりして」

織姫「あーうざいうざい」



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:41:37.82 ID:K4SHTbM10
一護「あっちは平子にでも任せよう」

一護「身体拭いてやるから脱げよルキア」

ルキア「いや自分で」

一護「遠慮するなよ。ほら」

ルキア「ゴホゴホ」

一護「心配するなよルキア」

一護「必ず元に戻るから必ずよ」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:46:04.67 ID:K4SHTbM10
マユリ「ゴホゴホ」

一角「は?地獄っすか」

マユリ「そうだヨ」

一角「その地獄に何が」

マユリ「この病原菌は地獄に咲く華で撃退できるのだヨ」

一角「そんな事言われても地獄って」

マユリ「ヤレヤレ今無事なのはきみだけじゃないか」

マユリ「その華を取ってきてくれたまえヨ」ゴホゴホ

一角「んなこと言われても」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/07(水) 23:51:34.47 ID:K4SHTbM10
一角「って事でよ」

一護「地獄ってお前・・・どう行くんだあれ」

一護「そりゃ俺だって一度行った事あるぜ。あそこは」

一角「お前しか居ないんだよ一護!」

一護「でもルキアが」

一角「心配すんなよ。おーい」

花太郎「僕に任せてくださいよ一護さん」

一護「・・・仕方ねえな。お前は何で無事なんだよ」

花太郎「地下に逃げ込んでましたから」

一護「何だよそれ」



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:13:29.51 ID:dAv0ZzsV0
一護「ルキア」

ルキア「どうした一護?」

一護「しばらく出かけるから」

ルキア「そ、そうか」

一護「3日ぐらいしたら帰ってくるからよ」

一護「大人しくしてろよ」

ルキア「ゴホゴホ」

一護「・・・」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:16:26.03 ID:dAv0ZzsV0
一護「それでどうやって行くんだ」

一角「涅隊長が何かしてくれるってよ」

一護「恋次は」

一角「・・・」

一護「あいつ見つからねえんだな」

一角「どこ行ってんだよ。こんな時に」



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:27:47.37 ID:dAv0ZzsV0
石木「待て!待て!待て!」

一護「何だお前か」

石木「僕も行こう!」

一護「お前はいいよ。お前ルキア見ててくれないか」

一護「花太郎だけじゃ何か危なくてよ。いいだろ?」

石木「犯してもいいかい」

一護「ぶっ殺す」

一護「頼む石木」

石木「仕方がない。諭吉3枚でヨロシク」



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:31:40.39 ID:dAv0ZzsV0
一護「これで行くのか」

一角「でけえ門」

マユリ「頼んだヨ」ゴホゴホ

一護「でも二人じゃ」

マユリ「そうゴネると思って呼んでおいてヨ。無事なのをネ」

平子「俺らや一護」

一護「平子・・・剣八は居ねえのかよ」

マユリ「あんなのを連れて行ったら時間がかかるヨ」

日番谷「黒崎!俺も居るぜ!!」

雛森「誰も気づいてないよ。本当に情けない」

日番谷「ぐぬぬ・・・」



72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:36:15.30 ID:dAv0ZzsV0
石木「やあ朽木さん!」

ルキア「い、石木・・・井上は」

石木「さあ居ないよ。山田くんお茶」

花太郎「は、はい」

石木「ところで今日は居ないね妹たち」

ルキア「学校だ」

石木「下着盗んだらどうなるだろ」

ルキア「や、やめんか」ゴホゴホ

ルキア「しかし貴様で良かった・・・井上だったら」

石木「呼ぼうか井上さん?」

ルキア「いや・・・いい」

石木「あ、もしもし僕だよ僕」



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:37:10.26 ID:vdLaNt4f0
チャドはよんであげないの?


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:43:12.42 ID:dAv0ZzsV0
一護「相変わらずドンよりしてるぜ。ここは」

一角「見ろよあれ」

平子「強制労働させられてるんやな」

一護「おーい!そこのお前だよお前」

ザエルアポロ「ぼ、僕・・・げっ死神だ」

一護「お前さこんな華見なかった」

ザエルアポロ「さあ・・・知らないよ」

一護「何気取ってんだ破面のくせによ」

日番谷「そ、そうだ!そうだぞ黒崎の言う通りだ!!」

ザエルアポロ「知らないものは知らない。この僕にでもねフフ」



77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:46:11.43 ID:dAv0ZzsV0
一護「広いな一角」

一角「そうだな・・・」

雛森「そういえば阿散井くん」

一護「あいつは・・・居ねえんだ」

一角「ある日突然だよなフラッと消えちまって」

日番谷「き、きっとビビったんだ死神としての」

一護「オラもう一度言ってみろ。ええコラ」

一角「舐めんじゃねえぞガキが」

平子「死なん程度にしたれよ死なん程度にな」

雛森「できれば死なせてもいいですよ」

日番谷「ひ、ひっ」



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:48:28.99 ID:+MJXS09vO
地獄には、いろいろ居そうだな爺とか済まぬとか


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:51:52.65 ID:dAv0ZzsV0
石木「ウヒャヒャヒャ」

ルキア「石木」

石木「どうしたんだい朽木さん」

ルキア「一護達はどこへ」

石木「地獄」

花太郎「ま、まずいですよ言っちゃ」

石木「いいじゃん別に」

ルキア「地獄・・・だと・・・?」

石木「そう地獄だ」



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:55:09.08 ID:dAv0ZzsV0
一護「朝なのか夜なのかもわからねえな一角よ」

一角「ああ・・・」

平子「ここがええんやろ・・・桃」

雛森「あ・・・ダメですよ・・・こんなところで・・・」

日番谷「クソ・・・クソ・・・」シコシコシコシコシコ

一護「てめえ!地獄の亡者だろうが何とかしろよ」

ザエルアポロ「ど、どうして」

一護「グリムジョーとかウルキオラの知り合いだろうが手を貸せ手を」

一角「手貸してくれたらここから抜け出せるぜ多分」



83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 00:58:48.62 ID:LFnRRj800
ひばんたにさんなさけなや


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:03:44.26 ID:dAv0ZzsV0
ルキア「つ、連れて行ってくれ私も」

花太郎「ダメですよ絶対に!」

石木「君マジで死ぬよ」

石木「そりゃ他の死神は軽い症状で済んでたりするのも居るけど君は」

ルキア「あんずるな・・・もうこれ以上一護たちに迷惑を」

石木「止めても無駄なようだね。仕方がない山田くん!これを」

花太郎「な、何ですかこれ」

石木「車のキー。ポルシェね親父のだけど」

花太郎「こ、これに何の意味が」

石木「いいから持ってくるんだよ!!!」



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:10:09.62 ID:dAv0ZzsV0
一護「・・・マジかよ」

一角「囲まれちまったな何だよこいつら」

日番谷「あわわ・・・」

平子「しゃーない。ここは俺らに任せて一護達は行くんや」

一角「いいんすか」

雛森「大丈夫です。任せてください」

日番谷「こ、腰が抜けて・・・」

雛森「あ?」

日番谷「が、頑張るよ。や、やればいいんだろやれば・・・」



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:15:47.90 ID:AqTlINI0O
チャドと素人の扱いなんとかならんのかww


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:18:12.49 ID:vdLaNt4f0
これでいいんだヨ


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:23:13.35 ID:dAv0ZzsV0
マユリ「お前も行くのかネ」

石木「当たり前だ!!!」

花太郎「ポルシェの意味は」

石木「無いよぶっ壊れたじゃないかあれ。いよいよ僕も勘当だ」

石木「HAHAHA」

ルキア「お、お願いします涅隊長」ゴホゴホ

石木「おいネムさんは無事か!」

マユリ「寝込んでるヨ」

石木「仕方がない精のつく物を飲まさなければ」

石木「ちなみに精子ね。君にはあげないよ」

マユリ「チッ。相変わらずうるさい奴だヨ」



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:27:03.83 ID:dAv0ZzsV0
一護「おい眼鏡」

ザエルアポロ「な、なんだよ」

一角「この地獄って脱出不可能なのかよ」

ザエルアポロ「どう足掻いてもね。この僕でさえ・・・でも」

一護「でも何だよ」

ザエルアポロ「1年前だったかなただ一人だけここから抜け出したんだ」

一護「ふーん」

ザエルアポロ「ウルキオラ・・・あの男にとっても地獄から出る事は造作もない事だったんだ」

一護「で?あいつどこ行ったんだ」

ザエルアポロ「さあね」

一護「その気取った喋り方やめろ。気がたってんだよこっちも」

一護「殺すぞてめえ」



92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:32:39.32 ID:dAv0ZzsV0
一護「針山地獄・・・前来た時こんなの無かったぞ」

一角「前はどんなんだったんだよ」

一護「殺風景っていうかそれどころじゃなかった」

一角「ふーん」

ノイトラ「いたたたたたた」

ザエルアポロ「ご覧よ。かつて十刃だった男もあんな風にあってるのさ」

一角「血の池地獄・・・こんなのばっかじゃねえか」

ゾマリ「お、溺れる!助けて!助けて!」

ザエルアポロ「僕たち破面もこのざまだ。地獄とは恐ろしいところ」

一護「先に進むぞキリがねえよ。こんなの」



95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:39:12.92 ID:dAv0ZzsV0
石木「いやー酷いとこだねここは」

ルキア「うっ・・・」

花太郎「大丈夫ですか」

日番谷「ご、ごめんって言ってるだろ」

雛森「ざけんなよお前調子こきやがって・・・平子隊長怪我したろうが」

ルキア「ひ、雛森副隊長・・・」

雛森「朽木さん!どうしてこんなところに」

ルキア「い、一護を」ゴホゴホ

雛森「黒崎さんなら先に行っちゃったよ。可哀想に大丈夫?」

日番谷「そ、その優しさを俺に」

雛森「は?」

日番谷「いや・・・いいよ。何でもねえ」



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:42:34.99 ID:dAv0ZzsV0
石木「ええーっ!あのスペシャル変態破面のザエルアポロ・グランツが共に行動してるのかい!?」

平子「変態って自分も相当」

石木「クインシー地獄突き」

平子「うげっ」

雛森「平子隊長!」

石木「おい日番谷冬獅郎!怪我人に何て事を!!」

日番谷「えっ・・・」

雛森「おいいい加減にしろよお前」

日番谷「ち、違う」

雛森「言い訳するなよ殺すぞ」

日番谷「あわわわ・・・」



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:47:19.29 ID:dAv0ZzsV0
一護「・・・何だこれ」

ザエルアポロ「知らないのかい?地獄の主・閻魔大王を」

一護「前来た時居なかったぞこんなの」

ザエルアポロ「ここは地獄でも最も深い場所なのさ」

一護「どれぐらい強いんだよ・・・」

ザエルアポロ「そうだね・・・藍染惣右介の3倍ぐらいかな」

一護「なん・・・だと・・・?」

一角「おい一護!あれ見ろよあの親父の頭の上」

一護「華だ」

一護「この親父ぶっ殺さねえとルキアをみんなを元に戻せねえって事か」



98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:47:28.01 ID:vdLaNt4f0
チャドの存在が・・・


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:49:17.40 ID:LFnRRj800
消えている・・・


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:51:18.07 ID:AqTlINI0O
藍染三人って割りと大したことなくね


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:51:47.80 ID:dAv0ZzsV0
東仙「王手」

スターク「むむむ・・・」

平子「東仙と十刃のあれが将棋してるで」

石木「ちょっと君」

東仙「あ・・・あ!」

平子「俺らのこと忘れとらへんみたいやな」

ルキア「い、一護たちを」

東仙「さっき通ったぞ」

日番谷「本当かよ。信じられねえぜ」

雛森「そうやって他人の言うこと信じられないから友達が居ないんだよ」

日番谷「くっ・・・」



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 01:57:40.51 ID:dAv0ZzsV0
一角「ぐわああああああああああああああああああああああああああ」

一護「い、一角!」

ザエルアポロ「ほら見ろ言わんこっちゃない」

一護「あの一角が・・・少なくとも狛村さんや冬獅郎より強い一角が」

一護「仕方ねえ。こうなったら」

一護「でもあんまし強めにやると華ごと燃えちまう。どうすんだ俺」

恋次「なら足から順番に斬っちまえばいいんじゃねえのか!」

一護「恋次!お前どうして」

恋次「へっへっへ。修行してたんだよ」

恋次「ルキアは」

一護「かなりやべえ」

恋次「じゃあさっさと終わらせるか一護」

一護「行くぜ恋次!!」



104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:01:29.11 ID:dAv0ZzsV0
石木「うげっ・・・見ろよみんな」

平子「何ちゅうか・・・」

花太郎「ダルマ落としみたいですね」

ルキア「い、一護・・・れ、恋次・・・」ゴホゴホ

石木「どうやら僕たちの出番も無いようだ」

平子「そういうこっちゃな」

日番谷「い、いいのかよ!おい」

石木「黒崎と阿散井は死神界のザ・マシンガンズって呼ばれてるからね」

日番谷「マジで」

雛森「そんなのも知らないんだね。時代遅れのチビが」

日番谷「こ、このアマ・・・」



106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:07:21.98 ID:dAv0ZzsV0
一護「終わったな」

恋次「大丈夫っすか一角さん」

一角「お、おう」

ルキア「一護!恋次!」

恋次「ルキア」

一護「お前どうして」

石木「キエーッ!ゼーレシュナイダー!!」

ザエルアポロ「ぐわあああああああああああああああああああああああ」

石木「ふんカスが」

平子「ほら行くで一護・・・俺も何や来てしもたわ」ゴホゴホ

一護「ああ。これで一件落着だ」

日番谷「ゴホ」

雛森「どうせわざとだよね。本当に情けない・・・」

日番谷「死神やめるわ俺・・・」



108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:10:03.28 ID:SQ4skFVSO
ひつがやwww


110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:12:22.46 ID:dAv0ZzsV0
一護「虚圏で?」

恋次「今のままじゃどうしようもねえからよ」

一角「よくやるぜお前も」

恋次「あっちでよお前と戦った破面やらネル達と会ってよ」

恋次「まあ強くなったっていうかよ」

一護「勝手に居なくなりやがって」

ルキア「ん・・・」

一護「どうやら薬の効果がでてきたみたいだな」

恋次「大丈夫かよルキア」

ルキア「ああ・・・」



112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:18:10.51 ID:dAv0ZzsV0
石木「はい」

マユリ「なんだネその手」

石木「金だようちの父親のポルシェ粉砕しちゃったりして」

花太郎「やめましょうよ石木さん」

石木「僕に借りができたじゃないか?ん?」

マユリ「関係ないネ。馬鹿かネ」

石木「なんだと!この建物ごと破壊してやるよ!!」

石木「キエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」

花太郎「僕は知りませんよ・・・知りませんよ」



115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:21:51.14 ID:dAv0ZzsV0
弓親「でも一護のお陰でまた」

一角「俺も」

剣八「よお何で俺を誘わなかったんだ」

一角「そ、それは」

一角「涅隊長がダメだって」

剣八「あの野郎」

一角「勘弁してくださいよ隊長」

弓親「そ、そうですよ落ち着いてくださいよ」



117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:24:24.14 ID:dAv0ZzsV0
雛森「や・・・ダメ・・・」

平子「ほらほら惣右介が見てるで~」

日番谷「・・・」

乱菊「本当に行っちゃうんですか隊長」

日番谷「これでいいんだ。もう俺は疲れたよ・・・」

檜佐木「お元気で」

射場「多分忘れませんわ」

乱菊「手紙書いてくださいね」

日番谷「どこまでも行ってやるよ・・・」

日番谷「どこまでも・・・」



121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:30:25.89 ID:dAv0ZzsV0
織姫「げっ・・・朽木さんが」

啓吾「うん」

水色「これで一護も安心して学校に来れるね」

たつき「どうした?」

織姫「べ、別に・・・何でもないよ」

織姫「結局元に戻ったんだ・・・ムカつく・・・」

チャド「ムッ」

啓吾「チッ」

たつき「チッ」

水色「チッ」

織姫「チッ」

チャド「・・・」



123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:32:58.33 ID:dAv0ZzsV0
一護「しかしルキアが病気の時は色っぽかったぜ」

恋次「マジで」

一護「何っつうか急にしおらしくなってよ」

恋次「たまになるんだよ大人しくな」

一護「たまにはああいう感じもいいよな」

恋次「だろ?」

一護「今度浦原さんに性格が逆になる薬でも作ってもらおうぜ」

恋次「それいいぜ!大人しいルキアもたまには」

一護「見たいよな」



124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:33:39.11 ID:vdLaNt4f0
俺もみたい


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:37:47.18 ID:dAv0ZzsV0
ルキア「一護、恋次」

一護「起きたか」

ルキア「済まなかったな二人とも・・・私は」

一護「いいって事よ」

恋次「気にするなよルキア」

一護「とにかくお前が死んじまったら白哉に顔向けできねえんだ」

恋次「俺たちはな」

ルキア「そうか・・・ありがとう」

一護「ありがとうだとよ」

恋次「照れるよな・・・へへへ」

一護「ルキアも元気になった事だし散歩でも行こうぜ」

ルキア「ああ。行こう」





128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 02:51:39.07 ID:6FttKnVW0
>>1先生の次回作に期待!



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1352293910/


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[ 2012/11/11 16:51 ] ブリーチSS | TB(0) | CM(1)
こちらもお勧め!
済まぬさんは結局生きてるよ。復帰出来ないけど。にしてもザエルの扱いひでぇw
[ 2012/11/11 22:02 ] [ 編集 ]
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