それ2chのまとめだったんじゃない?
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ルキア「あっ・・・」ブリブリブリ 織姫「どうしたの朽木さん?」

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:12:19.27 ID:wrq7Oynf0
ルキア「い、いや」

織姫「もしかして漏らしちゃったのかな?」

ルキア「・・・」

織姫「へえー漏らしたんだ。へえー」

織姫「黒崎くん達が知ったらどう思うかな?」

ルキア「・・・」

織姫「何とかいいなよ朽木さん」

織姫「うんち漏らしちゃうなんて・・・恥ずかしくないのかな?」




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:14:09.91 ID:wrq7Oynf0
一護「よお何か臭くねえか」

恋次「・・・ホントだくせえ」

一角「誰か屁こいたろ。言えよ正直に」

織姫「どうする朽木さん?臭いって」

ルキア「き、着替えさせてくれ」

織姫「ダメだよ!絶対にダメ!」

織姫「ねえ黒崎くん」

一護「どうした?」

織姫「あのね」



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:14:56.74 ID:sFPQzvBG0
ルキア「破道の三十一!赤火砲」ブリブリ


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:15:00.24 ID:wrq7Oynf0
ルキア「待て井上!」

織姫「この臭いねうんち・・・」

一護「は?う●こだと」

恋次「誰だ糞漏らしたのは!!」

一角「名乗り出ろ!!」

ルキア「・・・茶渡だ」

チャド「ムムムム!?」

ルキア「茶渡が・・・漏らしたのだ(済まぬ茶渡)」

一護「てめえチャド!人の家で何漏らしてるんだ!!」

チャド「ち、違う!俺じゃない!!!」



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:15:16.90 ID:vITY3RnA0
織姫なんでこんなに悪く書かれるの


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:15:55.23 ID:wrq7Oynf0
チャド「」

一護「見損なったぜ糞漏らしが」

一角「そういや弓親の奴も最近漏らしたんだぜう●こ」

一護「弓親が・・・意外だな」

一角「重いもん持ってなぎっくり腰になっちまってそのままだだ漏れよ」

恋次「あの時はビビったっすよ。糞塗れで」

織姫「卑劣だよ朽木さん。茶渡くんの責任にしちゃって」

ルキア「くっ・・・」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:16:56.40 ID:IOr2n0ocO
悪い織姫のが可愛らしい


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:17:35.74 ID:wrq7Oynf0
恋次「日番谷隊長もよく漏らすらしいぜ」

一護「冬獅郎が?まあ野郎ならあり得るな」

一角「誰情報だよ」

恋次「雛森」

一角「そりゃホントだわ」

チャド「ムッ・・・この臭いは朽木の方からまさか朽木お前」

織姫「感づかれたよどうするの朽木さん?」

ルキア「どうすると言われても」

チャド「く、朽木!お前かお前がウンコを」

ルキア「万事休すか・・・」



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:18:19.26 ID:sFPQzvBG0
悪魔の脱糞(ブリブリ・イッパイ・デル・ディアブロ)


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:18:34.64 ID:wrq7Oynf0
一護「ルキアが漏らすわけねえだろうが」

恋次「てめえ人に擦り付けて楽しいか?ええコラ?」

一角「調子こいてんじゃねえぞ」

チャド「ならば嗅いでみろ!朽木のパンツを!!」

恋次「ただの変態じゃねえかこのスカトロ野郎が!!!」

チャド「阿散井!俺を信じてくれ!!」

一角「信じるもクソもねえだろうが異常性癖野郎が」

一護「最低だぜお前」

織姫「ほらほら茶渡くんの立場が危うくなってるよ」

ルキア「名乗り出るべきか・・・しかし名乗り出てしまったら」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:19:26.20 ID:wrq7Oynf0
ルキア「一護聞いてくれ実は漏らしたのは・・・私だ」

一護「庇うことねえよルキア。こんな奴」

一角「そうだぜ」

恋次「一度根性入れ直してやろうか?茶渡」

チャド「朽木!パンツを見せろ!早く見せるんだ!!」

一護「なーにとち狂ってんだコラ!!!」

恋次「死ね!死にやがれ!!」

一角「くたばれこの野郎!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

一護「ざけんじゃねえぞカスが」



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:20:12.54 ID:wrq7Oynf0
織姫「そうだ!朽木さんジュース買ってきてよ」

ルキア「なっ・・・」

織姫「みんなも飲みたいよね?」

一護「飲みてえな。頼むぜルキア」

ルキア「い、今立ち上がったら・・・ウンコがスカートから漏れてしまう」

ルキア「しかしここで立たなかったら怪しまれる・・・」

織姫「あれれ?どうしちゃったの朽木さん?」

織姫「早くいきなよ。ほらほら」

織姫「行けない理由でもあるのかな?」



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:21:00.28 ID:wrq7Oynf0
織姫「もういいよ!私買ってくるから!!」

一護「ルキアお前も行けよ。これから・・・なあ恋次、一角」

一角「そ、そうだぜ。これは女の子にはきついよな」

恋次「ルキアは特に・・・な?」

織姫「何かするの3人とも」

一護「いや恋次がすげえハメ撮り映像持ってきてさ2人がいない間に見ようかなって」

織姫「ふーん・・・朽木さんそういうの興味あるよね?見ちゃえば」

ルキア「わ、私が見るのか」

織姫「3人の前でオ●ニーしちゃいなよ。しなかったらバラすよ」

織姫「いいね?わかった?」



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:21:43.30 ID:wrq7Oynf0
一護「今どき8㎜フィルムかよ」

恋次「仕方ねえだろ。こうして・・・」

一角「付いたぜ」

一護「本当に見るのかよルキア」

ルキア「あ、ああ」

一護「何も映らねえじゃん」

恋次「焦るなよ。ほら」

一角「おお!来たぞ」

ルキア「ゴクッ・・・」



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:22:31.39 ID:wrq7Oynf0
雛森「あ・・・ダメですよ藍染隊長・・・その穴は・・・」

藍染「ほらほら日番谷くんが見てるぞ~」

一護「こ、これが・・・まあ藍染ってところがレアだけどさ」

一角「何っつうか悲しくなるよな・・・チビのこと思うと」

恋次「涙が出てくるぜ・・・畜生・・・」

チャド「く、朽木・・・脱げ・・・脱いで証明するのだ・・・朽木」

ルキア「茶渡!お前まだ」

一護「何欲情してんだてめえは!!」

恋次「少しは日番谷隊長のことも考えろよ!!」

一角「死ね!死ね死ね!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああああ」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:23:19.07 ID:wrq7Oynf0
一護「でもああいう幼馴染がこんな風に淫らになるなんて燃えるよな」

恋次「そうだよな。大人しそうな顔しちゃって」

一角「それに比べて見ろよお前たちの幼馴染を」

一護「たつき」

恋次「ルキア」

一護「燃えねえな」

恋次「まったく燃えねえぜ」

ルキア「いい加減にせんか!貴様らは」ボトッ

ルキア「あっ・・・」

一護「お前それ・・・」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:24:00.16 ID:wrq7Oynf0
恋次「これ・・・う●こっすよね」

一角「間違いねえな。う●こだ」

一護「・・・やっぱりチャド」

チャド「何故だ一護!朽木から出てきたんだぞ!!」

一護「お前ルキアがウンコ漏らす女だと思うか?」

チャド「そ、それは」

一護「この面子の中で漏らすと言ったらてめえぐらいだぜチャド!」

恋次「謝れよ茶渡」

一角「謝れ」

チャド「ぐぬぬ・・・信じてくれ俺は・・・」



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:24:35.54 ID:vITY3RnA0
チャドの信用が消えた


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:24:54.66 ID:wrq7Oynf0
織姫「ジュース買ってきたよ」

チャド「ええい!こうなったらヤケだ!!!」

織姫「あっそれは」

一護「こいつ糞漏らしてたんだぜやっぱり」

織姫「また茶渡くんに擦り付けたんだ。最低」

チャド「ムッ・・・ムムムム!!!」

ルキア「どうしたのだ茶渡」

チャド「ヌホオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」ブチュブチュブチュブチュブチュ

ルキア「な、何なのだこれは!」

一護「すげえ量のウンコだぜ!いい加減にしろ!!」

織姫「ホントは朽木さんに飲ませるつもりだったのに・・・チッ」

チャド「ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン」ブリブリブリブリブリ



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:25:47.96 ID:wrq7Oynf0
ルキア「うっ・・・」グルグル

一護「どうしたルキア?」

織姫「ダメだよ座ってよ朽木さん!」

ルキア「井上・・・何か盛ったな・・・」

一護「チャドのやつこんなに派手に漏らしやがって」

一護「後で片付ける遊子の身にもなってみろよ」

チャド「」

ルキア「だ、だめだ・・・また出てしまう・・・」

織姫「我慢しなよ。ほら肛門にこれ入れて」

ルキア「な、何だそれは・・・」

織姫「また漏らすのとこれぶち込むのどっちがいいかな?」



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:26:00.65 ID:m9OOhrDq0
糞だけに罪を擦り付ける話か


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:26:31.58 ID:wrq7Oynf0
ルキア「ん・・・く・・・」

一護「どうしたルキア?」

ルキア「も、もう・・・ダメだ・・・済まぬ・・・」

一護「何言ってんだ」

ルキア「あああああああああああああああああああああ」ブリブリブリブリブリ

恋次「ルキア!何やってんだよお前!!!」

ルキア「んああああああああああああああああああああ」ブリブリブリブリブリ

一角「すげえ量の糞だぜ・・・」

織姫「浦原さんの下剤・・・凄い効力だね」

ルキア「んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」ブリブリブリブリブリ



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:27:19.92 ID:wrq7Oynf0
一護「と、とにかく浦原さんの家に行こうぜ」

一角「と、止まった」

恋次「しっかりしろよルキア・・・」

一角「にしてもルキアちゃんってガキっぽい体型だけど生えてねえんだ毛」

一護「知らなかったのか一角は」

恋次「こいつ生えないんすよ昔から」

織姫「ど、どうしてく、黒崎くんはし、知ってるのかな?」

一護「こいつ着替えたりするだろ。見えるんだよ」

織姫「へ、へえ・・・そうなんだ」

ルキア「フゥ・・・フゥ・・・」



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:27:47.42 ID:4mBRbkKn0
やめてくれ

トラウマが



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:28:26.25 ID:wrq7Oynf0
浦原「これは酷いッスね・・・」

一護「どうなんだよ浦原さん」

浦原「随分前に説明しましたよね氷雪系の斬魄刀を持つ者の肛門の緩さを」

一護「確か腹が冷えて下痢便が出ずっぱりになる・・・ってあれか」

浦原「はい。厄介なんスよ氷雪系の斬魄刀って」

一護「薬とかあるだろ浦原さん」

浦原「それが今切らしてるんすよ。でも涅さんなら持ってるはずッスよ」

一護「仕方ねえ。恋次、一角」

恋次「行くんだな尸魂界に」

一護「大丈夫だルキア。ほら担いでやるから行くぞ」

ルキア「す、済まぬ」

織姫「チッ」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:28:56.88 ID:T2/9neuA0
マユリ様!マユリ様!


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:29:14.36 ID:wrq7Oynf0
一護「剣八!剣八居るか!!」

剣八「うるせえ!何だ一護が何の用だ」

一護「やちるのパンツあるだろ?三着ほど貸してくれ」

剣八「一護オメーにそんな趣味があったなんてな。まあいいや斬り合えることに変わりはねえ」

一角「ピンチなんすよ隊長!!」

恋次「ルキアの肛門がウンコがドバっと」

剣八「一から説明しろよ。わけわかんねえよ」

一護「とにかく頼む!お前しかいねえんだ!!この件が終わったら戦ってやるから」

剣八「チッ。仕方ねえな持ってけ」

一護「やちるの許可取らなくていいのか」

剣八「いいんだよパンツぐらい。おい!やちるの部屋から持って来い」

荒巻「は、はい」

一護「助かったぜ剣八・・・」



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:30:01.61 ID:wrq7Oynf0
遊子「いやあああああああああああああああああああああああああ」

夏梨「どうした遊子!」

遊子「か、夏梨ちゃん・・・お兄ちゃんの部屋が・・・部屋が・・・」

夏梨「くっさ・・・何だよ・・・何があったんだよ」

チャド「ムッ、一護の妹か。一護たちは」

夏梨「オッサン・・・おい!一兄の部屋で何してんだよ!!」

チャド「ち、違う!俺は」

夏梨「遊子。警察に電話して」

遊子「う、うん」

チャド「待ってくれ!俺の話を・・・俺の話を!」

夏梨「言い訳なんてするなよ。最低だよアンタ」

チャド「俺じゃない!俺じゃないんだ!!!」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:30:56.23 ID:wrq7Oynf0
一護「これ。やちるのパンツ・・・まあルキアのが足らなかったら履かせてくれ」

白哉「済まぬ・・・」

一護「涅マユリのとこ行こうぜ」

恋次「井上は?」

一護「あいつは自分のできることやってるだろ」

一角「人一倍優しいからな織姫ちゃんって女は」

白哉「黒崎一護」

一護「・・・」

白哉「何れルキアがこうなる事は解っていた」

白哉「人間である兄ではなく本来は我々がするべき事だったのだ」

白哉「黒崎一護。ルキアを頼む」

一護「行くぜ恋次、一角」

白哉「何も応えてくれぬか。いやあ奴はそういう男だ・・・黒崎一護任せたぞ」

ルキア「んあああああああああああああああああああああああああ」ブリブリブリブリブリ

白哉「ルキア・・・確か緋真が持ってたオムツがあったな。どこにしまったのだろうか・・・」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:31:50.85 ID:wrq7Oynf0
石木「ええーっ!朽木さんのウンコが止まらないのかい!?」

一護「涅マユリは」

石木「あのイカレポンチなら出かけてるよ」

恋次「あれねえっすかね。薬って言うか・・・下痢止めの」

ネム「はい。確かここに」

石木「どうせスカトロプレーしてたんだろ?このスカトロ大魔王め!」

一護「触んなよ」

ネム「これです」

一角「これで一件落着だな。戻ろうぜ一護」

石木「エースストライカー石木!!!!」

一護「てめえ!何やらかしてんだ!飛んでったじゃねえか!」

石木「大丈夫。そうだよねネムさん」

ネム「・・・」

恋次「シカトされてるぞお前」

石木「放置プレーって奴さ。これが彼女なりのアモールだよ」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:32:35.95 ID:wrq7Oynf0
一護「飛んでったな・・・」

恋次「ああ」

一角「今度ばかりはどうしようもねえ・・・」

恋次「あっ」

一護「どうした」

恋次「諦めるのはまだ早いぜ」

一護「は?」

恋次「あるんだよ!付いて来いよ!」

一角「おい待てよ!」

一護「恋次に賭けるしかねえな」



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:33:28.25 ID:wrq7Oynf0
雛森「ん・・・ん・・・」ジュポジュポ

平子「ええで・・・日に日にうまなってるわ桃」

恋次「邪魔するぜ雛森!」

一護「平子!何してんだよお前」

一角「白昼堂々副官にフ●ラチオさせるなんてとんでもねえ野郎だ」

平子「何やねんボケ共が人がせっかく気持ちええ事しとったのに」

恋次「雛森!お前薬あるだろ下痢止めの日番谷隊長用の」

雛森「ん?無いよ・・・」

恋次「無い・・・だと・・・?」

一護「ほらソフビあげるから機嫌直せよ。グドンとツインテールだぞ」

平子「いらんわ」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:34:26.42 ID:wrq7Oynf0
恋次「どうしてだよ雛森!」

雛森「どうしてって別にシロちゃんだって子供じゃないんだよ」

雛森「それにここ数年でうざさに拍車がかかって来たし」

一角「お前口元に下の毛ついてるぜ」

雛森「は?」

一護「ほらここだよ」

雛森「すみません黒崎さん。どうして下の毛なんて」

一角「そりゃてめえが」

雛森「は?」

一角「・・・」

一護「仕方ねえ冬獅郎のとこ行くか」

雛森「今居ませんよ。何か最近具合が悪いとかでお婆ちゃんのとこに」

一角「何やってんだよ!あのチビっこ隊長だきゃホントに」

雛森「役立たずのハゲに言われたくありませんよ。うざいし・・・」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:35:20.96 ID:wrq7Oynf0
一護「マジでいねえのかよ」

乱菊「アンタたち何やってんのよ」

一護「冬獅郎に下痢止めの薬を」

乱菊「日番谷隊長・・・もう辞めちゃうみたいよ死神」

恋次「どうして」

乱菊「ほら思い出しなさいよ隊長の今までの戦いを」

一護「藍染にボコボコにされた」

恋次「ドジって卍解取られた」

一角「十刃に手も足も出なかった」

乱菊「それにギンにも敵わなかったしね」

一角「情けねえ話だよな。女寝取られるわ負け犬根性染みつくわで」

雛森「あなたにだけはバカにされたくないですよ。あんまりうちのシロちゃんを舐めないでくださいね」

雛森「それに私ってハゲが嫌いなんですよ。気持ち悪い」



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:37:25.46 ID:wrq7Oynf0
一護「よし冬獅郎の家行くぞ」

雛森「任せてください!」

恋次「頼むぜ雛森」

雛森「はい!」

一角「・・・」

雛森「チッ」

一護「乱菊さんルキアのこと」

乱菊「嫌よ!ウンコ塗れになるなんて、ただでさえ隊長のおかげでえらい目にあったんだから」

一護「でも白哉一人じゃ」

乱菊「安心しなさいよ。とっておきのが2人居るわよ」

一角「更木隊長たちにも頼むか」

一護「ルキアの糞はとんでもない威力と量だからな・・・あいつにするか」



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:38:11.51 ID:wrq7Oynf0
白哉「何という便の量だ・・・あの日を思い出す・・・」

白哉「エス・ノトという男に千本桜を奪われ直撃したあの・・・」

剣八「よお。面白いことやってんじゃねえか朽木」

白哉「更木剣八・・・」

弓親「僕たちも一護に頼まれましてね。まったく僕がどうして」

射場「わしらが来たからには安心ですわ」

檜佐木「交代で朽木の肛門を管理しましょう」

荒巻「どうして一般隊士の俺まで・・・」

白哉「兄は確か志波海燕の弟」

岩鷲「一護に頼まれてよ。来てやったんだ」

白哉「済まぬ・・・済まぬ・・・」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:39:05.93 ID:wrq7Oynf0
一護「薬だよ」

日番谷「薬・・・あああれか」

恋次「欲しいんすよ。いいっすよね」

日番谷「別にいいけど・・・何に使うんだ」

一護「何ってわかんだろ」

雛森「いつまでいじけてるの意気地なし」

日番谷「ぐっ・・・」

一護「助かったぜ冬獅郎」

一角「やめとけやめとけ。お説教タイムだぜあれは」

一護「これでルキアが助かる!」



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:42:30.60 ID:wrq7Oynf0
一護「ルキア!飲め」

恋次「何か怪しげな形してるな。これ」

一角「見事にウンコ塗れっすね」

剣八「・・・」

ルキア「済まぬ・・・」ゴクッ

一護「どうだルキア?」

恋次「まだ出そうかルキア?」

ルキア「まだ肛門がムズムズするが・・・止まったと思う」

一護「どれどれ・・・」

恋次「もう出そうにねえな。肛門も広がってねえぜ」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:45:07.03 ID:j/Vhtgi70
糞スレ


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:46:12.98 ID:wrq7Oynf0
ルキア「助かったぞ一護、恋次」

一護「このままウンコが出ずっぱりの状態だったら大変だからよ」

一角「いい暇つぶしになったぜ」

恋次「さてと帰るとするか」

白哉「待てこの便の後始末はどうするのだ」

一護「お前金持ちじゃん。どうにかなるだろ」

恋次「そこに転がってる人たちに掃除させりゃいいんじゃないすか」

一護「お前・・・態度デカいよマジで」

白哉「済まぬ・・・」



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:49:13.26 ID:6gyuRcTz0
済まぬ


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 15:53:32.14 ID:wrq7Oynf0
一護「そういえばチャドのバカはどうしたんだ」

夏梨「警察に引き渡したよ」

恋次「茶渡って檻の中とか囚人服似合うよな。あのナリじゃ」

一護「で?恋次に一角いつまで滞在してんだよ」

一角「夏が終わるまで」

一護「まだまだ先じゃねえか!いい加減にしろよ」

織姫「ごめんね朽木さん。私も茶渡くんに強要されちゃって」

ルキア「茶渡にかあの男はどうも怪しいと思っていたが・・・やはり」

一護「すべての元凶はチャドだったんだな」

恋次「あの野郎だけは・・・」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:01:12.43 ID:wrq7Oynf0
一護「でもルキアのウンコ綺麗だったぜ」

ルキア「た、たわけ///」

一護「ウンコなんて誰でも漏らすしよ」

恋次「気にすることねえよ。そうっすよね」

一角「そうだぜ。俺も戦闘中に漏らしたりするしよ」

織姫「ギリギリ」

一護「本当に綺麗なウンコだった・・・臭いけど」

一護「いつかまた見てみたいな」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:02:24.16 ID:kS8+/3lT0
チャドの社会的存在が・・・消えた


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:04:18.59 ID:sFPQzvBG0
ああ おれたちは皆 尻を出したまま 糞をひり出す夢を見てるんだ


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:08:27.20 ID:9/aDiLm70
チャドの扱いwwww


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:08:56.61 ID:pMbnMU0B0
これが本当のブリブリーチか


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:09:43.48 ID:wrq7Oynf0
織姫「わ、私のうんちは」

一護「井上か・・・見たいな」

恋次「何ていうか女のウンコっていいよな。肛門から出る瞬間とか」

一角「あの感じがなぁ・・・」

一護「とにかくルキアのおかげで女のウンコの素晴らしさを知ったぜ俺たちは」

一護「また今度見せてくれよなルキア」

ルキア「ああ!」

一護「井上も頼むぜ」

織姫「うん!」

一護「よし!俺たちも下剤飲んで早糞大会と洒落こむか!!」

恋次「言っとくけど俺のウンコは凄いぜ!」

一角「何言ってんだよてめえらに負けるかよ!」

一護「出しまくろうぜ!恋次!一角!」





65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:10:18.93 ID:Pzenhgcc0
ああ、あのタイトルは血便のことだったのか(納得)


66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:11:42.77 ID:sFPQzvBG0






          う
          ん
          こ
          か









67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:12:37.19 ID:IOr2n0ocO
千年血便編


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:16:05.15 ID:hljr0uTL0
なにこれひどい


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:22:53.50 ID:7Sk7GkTW0
なんで石田はいつもマスオさんみたいな掛け声から始まるんだよw


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:31:57.89 ID:6gyuRcTz0
ほぼ別キャラだよな石木さん


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:36:05.78 ID:UU9E+f3D0
ワロタwww


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 16:56:53.47 ID:bFtMWQfM0
コレは笑えないレベル・・・


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 17:14:03.00 ID:24gdx6Lf0
石田の扱いはどうしていつもこうなのか



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1351750339/

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[ 2012/11/04 00:38 ] ブリーチSS | TB(0) | CM(0)
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