それ2chのまとめだったんじゃない?
ヘッドライン

スポンサーサイト

このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

チャド「しゃぶれよ」 ルキア「くっ・・・」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:23:42.10 ID:znLyovSS0
チャド「どうした朽木。くわえるんだ」

ルキア「き、貴様・・・こんなことして」

チャド「どうなるというのだ?」

チャド「ここならいくら叫んでも一護も阿散井も来ないぞ」

ルキア「私はお前の言いなりにはならん。絶対にだ」

チャド「そうか・・・それがお前の答えか」

チャド「ならば無理矢理ねじ込んでやろう」

チャド「嫌がろうが何をしようが口の中を犯しつくしてやる」

ルキア「一護・・・恋次・・・済まぬ・・・」

ルキア「私は・・・」



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:23:51.01 ID:OIHamfbT0
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいま した!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです (正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、 これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じていま す。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸 れたのか、それは人それぞれだと思います。 少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちに なってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にあり がとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお 願いします! ではこれにて。



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:24:32.30 ID:skYEkKu+0
最近チャド調子にのりすぎだろ



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:27:45.25 ID:znLyovSS0
チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

ルキア「お、お前・・・」

石田「間一髪だったね朽木さん」

チャド「い、石田・・・お前」

石田「堕ちたものだね茶渡くん」

石田「哀れだよ君は・・・」

ルキア「済まぬ助かった」

石田「礼には及ばないさ」

チャド「お、俺のチ●コが・・・チ●コが・・・」



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:28:50.27 ID:GJg3+oqI0
チャドのチ●コが…消えた…


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:30:42.95 ID:9bTQYmEb0
なんて不憫な・・・


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:31:08.97 ID:znLyovSS0
ルキア「助かった」

石田「これで僕も朽木さんの第三の男入りだね!」

ルキア「どういう意味だ?」

石田「ふ、ふーん・・・しらばっくれるのか」

石田「黒崎と阿散井には親しくして僕にだけ・・・ふ、ふーん・・・」

石田「言い訳はするんじゃない!」

石田「どうせ僕は一人ぼっちなのさ・・・フフフ・・・」

石田「黒崎には井上さん。阿散井には君・・・」

石田「僕は生来の一匹狼さ・・・フフフ・・・」



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:31:49.13 ID:G/8tPlDR0
またお前かwwwwww


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:34:17.66 ID:znLyovSS0
ルキア「そう落ち込むなお前だって」

石田「ヒロインが居るっていいよね・・・戦う意味にも繋がる」

石田「それに比べて僕って・・・不憫だよね・・・」

石田「笑えよ!笑うがいいさ!!」

ルキア「そう嘆くな。お前も男前・・・」

石田「慰めは止してくれ!!」

石田「同情なんて御免被る」

石田「謝れ君は僕に謝らなければならない」

ルキア「済まぬ・・・」

石田「それでいいのだ」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:37:56.61 ID:znLyovSS0
石田「ちなみに僕はデカパイがいい」

石田「君は・・・絶壁だね。何もない」

ルキア「胸など別に」

石田「乱菊さんとかいいよね。紹介してよ」

ルキア「松本副隊長は出かけておられる」

石田「それはあり得ない。断じてだ」

石田「そうやって僕をハブにするとか・・・」

石田「君って女は鬼だね。悪魔だよ」

石田「おっと反論するんじゃないよ。君に反論する権利はないのだ」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:39:28.61 ID:uDbjSbCsO
石川・・・


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:41:17.00 ID:Jz6G+z6s0
一日にネタがよく思いつくな


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:44:35.48 ID:znLyovSS0
石田「やあ」

砕蜂「お、お前・・・クインシーの」

石田「そうだよ石田雨竜だよ」

石田「ダメだ君も悲惨なほどに貧乳だ・・・あいや・・・」

砕蜂「何が言いたいんだ貴様は」

石田「貧乳」

石田「もう一度言おうか貧乳だ」

石田「君さ自分に魅力がないってわかる?わかるよね?」

石田「わかるからこそレズなんだよね・・・気の毒に」

石田「悲惨だな!この僕よりも悲惨だ」



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:47:44.11 ID:PCSJOFMH0
だから石だって誰だよ


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 22:51:33.23 ID:znLyovSS0
一護「石崎が・・・」

ルキア「ああ石木の奴は相当に参っておる」

恋次「石井って理屈っぽいとこあんだろ」

織姫「そうだよね石上くん・・・ちょっとあれだし」

TIT「・・・」

一護「Tさんビール一つ」

TIT「かしこまり!」

一護「石崎か・・・」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:04:22.96 ID:znLyovSS0
石田「って事でさ」

マユリ「惚れ薬?」

石田「作れるよね・・・えっ無理・・・」

石田「そうか所詮君の脳みそじゃ無理か。ふーん」

石田「何だって?そうだよね君は浦原さんの・・・プッ」

石田「何だよその眼は!作れるなら作れよ!!」

石田「さっさとするんだ!!」



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:06:19.26 ID:znLyovSS0
石田「これかい?」

マユリ「作ってあげたんだ。帰りたまエ」

石田「うるさい!言われなくても帰るわ!!」

阿近「・・・」

石田「そこをどきたまえ!」

阿近「うぐっ・・・」

石田「何だこの機械は・・・コーラかけとこ」

マユリ「くっ・・・クインシーめ・・・」



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:10:00.00 ID:znLyovSS0
石田「さあ使ってみるか・・・」

石田「一度実験してみよう。よし彼にしよう」

石田「おーい」

弓親「あ、石川くんか。一護たち探してたよ」

石田「ヒョイっと」

弓親「・・・」ゴクッ

石田「さあて効果はあるのだろうか・・・」

石田「いや待てよ。こういうのは初めてみた相手がどうとかなるよね」

石田「どこかに隠れて様子を見よう。それがいい」



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:14:12.12 ID:EsMlrqWy0
石塚さん活き活きしてるなー


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:22:31.91 ID:3KcQYOAK0
マユリ様やさしい


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:26:39.90 ID:znLyovSS0
弓親「一角!!!一角!!!」

一角「何だってんだこいつは」

石田「凄いねこれ」

狛村「何の騒ぎだ」

石田「うるさい!」

狛村「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

石田「僕の背後に立つとゼーレシュナイダーさ」

石田「さてとやりますか・・・」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:29:27.36 ID:EsMlrqWy0
狛村さん出番貰えて良かったっすね!


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:29:32.36 ID:znLyovSS0
石田「まず手始めにあの子にしよう」

石田「滅却師に伝わる伝説の技ゴキブリ脚」

石田「天井に張り付いてじーっと見守る技」

雛森「うわっ!何してるんですか」

石田「これを飲むんだ!」

石田「飲みたまえ!君に反論は許されないのだよ!!」

石田「よし無理矢理突っ込んでやる・・・」

雛森「んんんんんんん」

石田「第一号は君だ!」



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:32:07.61 ID:znLyovSS0
雛森「いい加減にしてください」

石田「効果無しか!なぜだ」

石田「あ・・・これ惚れ薬じゃなくて掘れ薬だ・・・」

石田「だから男にしか効果が無かったのか・・・」

ルキア「探したぞ石木」

石田「チッ。見つかってしまったか」

石田「何か用でもあるのかい!?」

ルキア「帰るぞ」

石田「お断りします」

ルキア「待て石木!」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:34:23.88 ID:skYEkKu+0
また掘れ薬じゃないのか


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:38:44.42 ID:znLyovSS0
石田「僕が悪かったよ」

ルキア「まったくお前という奴は」

石田「・・・いいじゃん」

砕蜂「よくない。この場で殺してやる」

石田「君には聞いてない!黙らんか!!」

石田「しかし・・・」

石田「朽木さんに雛森さんに砕蜂ちゃん・・・ンフフ」

石田「ものの見事に絶壁だらけだね」

石田「・・・この貧乳三姉妹め」

石田「ケッケッケ」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:43:04.37 ID:znLyovSS0
拳西「くっ・・・」

チャド「さあ言うのだ六車拳西」

チャド「石渡はどこだと聞いている」

拳西「し、知らん・・・」

チャド「往生際が悪いねぇ・・・」

チャド「護廷十三隊の隊長格・・・敬意を表して60%の力で葬ってやろう」

チャド「ヌウウウウウウウウウウウウウ」

檜佐木「茶渡の筋肉が・・・膨れ上がってるだと・・・?」

チャド「驚くのはこれだからだ・・・喝ッッ!!!」

拳西「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

チャド「弱いねぇ。弱すぎる」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:48:24.72 ID:znLyovSS0
雛森「赤火砲!赤火砲!」

石田「なーにが鬼道の達人だ」

石田「取り出すはゼーレシュナイダー・・・それも二本」

石田「超絶奥義をお見せしよう。いいよね朽木さん」

石田「何て顔をしてるんだ君は!!!」

石田「とんでも奥義の一つ・・・双児飛廉脚」

石田「これは第七十刃ゾマリ・ルルーの響転の滅却師版さ」

石田「ようするに分身だ」

石田「誰でもいいから僕の女になりたまえ!」



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:51:23.61 ID:3KcQYOAK0
ISHIDAさんしゃべりすぎ


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:51:43.50 ID:znLyovSS0
ルキア「それにしても砕蜂隊長より早いとは」

雛森「それも増えてるよね。石森さん」

石田「二人がさらに四人に四人が八人に八人が十六人に」

石田「石田雨竜は無限に増え続けるのだよ!」

砕蜂「何といううざさだ・・・くそ」

石田「クインシータックルだ!」

石田「そのまま抑え込み・・・」

石田「後はわかるよね?」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:54:49.94 ID:znLyovSS0
石田「思いっきり鼻を殴られた・・・くそ」

ルキア「もう良いだろ石木」

雛森「そうですよ石森さん」

石田「い、いやだ・・・」

砕蜂「チッ」

石田「どうして僕の邪魔をする!君たちにその権利はあるのかい!?」

石田「ないよね」

石田「そりゃそうだよ!そうに違いない」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:58:04.48 ID:znLyovSS0
恋次「うげっ・・・一角さん掘られたのかよ」

射場「なんや弓親のやつが狂ったようにの」

恋次「それで弓親さんは」

射場「ほら荒巻ゆう隊士がおるじゃろが」

恋次「ああ・・・あいつっすね」

射場「あいつを掘り終えた後に更木隊長に斬られてしもたわ」

恋次「マジっすか。そいつは気の毒に」

恋次「石井も見つからねえし・・・」

射場「石場なら見たぞ。ほらあっちに」



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:02:33.35 ID:dm7tYWkqO
いつもスレタイと中身離れてくよね


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:03:21.05 ID:H/Zy33kk0
石がついてりゃわかるんだから凄いよね


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:07:45.97 ID:C0jbNswd0
チャド「見つけたぞ石田雨竜」

石田「げっ茶渡だ」

ルキア「うわぁ・・・」

チャド「うぬとの決着を付ける時が来たのだ」

雛森「気持ち悪いですよねあの人」

砕蜂「ああ」

石田「決着?はて何の事やら」

チャド「この俺のチ●コを切断した事だ!!!」

石田「仕方がない。君のその挑戦を受けよう!!!」

石田「クインシーの誇りにかけてネ」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:16:02.29 ID:C0jbNswd0
石田「という事だ。君たちは帰るのだ」

砕蜂「そうはいかん!私は」

石田「君たちが死ねば悲しむ人が沢山いるだろう」

石田「それほど強大な相手なのだよ今の茶渡泰虎は」

ルキア「し、しかし」

石田「どうせ死ぬのなら一人ぼっちの僕だけでいいのだヨ」

石田「っていうか君たちは邪魔なのさ」

チャド「行くぞ・・・石田ァ!!!」

石田「ほらご覧よ吼えてるでしょ?さあお逃げなさい」



53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:19:54.81 ID:C0jbNswd0
石田「さてどうする茶渡くん」

チャド「ふっ・・・お前が相手ならば80%の力を出すとしよう」

石田「いや最初から全力できなよ?そうだろ」

石田「ゼーレシュナイダー・・・二刀流だ!」

チャド「・・・良かろう。うぬの言う通りだな」

チャド「最初から100%のフルパワーで戦うとするか・・・」

石田「早くしなさい!僕は気が短いのだぞ」

チャド「光栄に思うがいい!この俺の究極の姿を見るのを!」

チャド「ハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:21:25.82 ID:H/Zy33kk0
フルパワー100%中の100%で自滅するんですねわかります


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:26:03.91 ID:C0jbNswd0
石田「・・・長い」

石田「気合ためてるのいいけどネ。僕あっち行ってるよ」

チャド「ムッ?逃げる気か」

石田「冗談はよしてくれ。あっちにイイ場所があるからね」

石田「君の墓場にはピッタリのそんな場所さ」



56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:34:50.64 ID:C0jbNswd0
石田「終わったようだね」

チャド「一撃・・・一撃でうぬを葬ってやろう」

石田「笑わせるじゃないの。やってみなよ」

石田「お互い27にして一人身で何一つとして成長していない」

チャド「戯言だ。俺は」

石田「いい。言わなくてもいいよ!」

石田「竜の名を持つ僕が勝つか虎の名を持つ君が勝つか・・・」

石田「勝負だ!茶渡泰虎!!」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:37:45.94 ID:Hy4olYVb0
ついにチャドが終焉変生使うのか


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:44:46.36 ID:C0jbNswd0
チャド「滅っせい!!!」

石田「どうしてここを選んだのかわかるかい?周りを見てごらんよ」

チャド「・・・」

石田「不思議だろ。谷が円を囲むようになっている」

チャド「それがどうしたというのだ・・・うぬは喋りすぎだ」

石田「滅却師の幻の超絶極奥義だ!!!見たまえ!!」

チャド「なん・・・だと・・・?」

石田「飛廉脚の極限・・・分身だ。その数なんと10億人」

石田「これより億のゼーレシュナイダーが君を射抜く」

石田「これで終わりだ茶渡くん。僕に挑んだことが君の最大の不運なのだよ」

石田「マーラ・スエルテ・・・同情するよ茶渡くん」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:46:14.75 ID:KP/6X18k0
メタルクウラのあれ思い出した


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:50:42.19 ID:H/Zy33kk0
ナルトの10万人だを思い出した


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:51:42.33 ID:C0jbNswd0
石田「勝った」

ルキア「しっかりしろ石木」

雛森「石森さん」

砕蜂「石林・・・」

石田「・・・何だ君たちか」

恋次「おい大丈夫か!石井」

石田「阿散井か。見てよこれ」

恋次「何だこの塊は」

石田「茶渡くんさ・・・もっとも何が何だかわからないけどね」

石田「さあ帰ろう。僕は疲れました」

石田「僕を背負いたまえ」

石田「ありがたいだろ?んん?」



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:03:13.14 ID:Hk5ukEHJO
チャドは毎回不憫だ


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:09:11.39 ID:C0jbNswd0
弓親「酷い目にあったよ。まったく」

一角「人の尻掘りやがってよ・・・冗談じゃねえぜ」

弓親「ところで石川くんは」

恋次「あそこに居るっすよ」

石田「ネムさん!僕の全霊のアモールを受けるんだ!!」

石田「乱菊さんもだ!」

乱菊「ちょっと離しなさいよアンタ」

石田「その答えはノーだ」

石田「クインシーの誇りにかけてお断りします」



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:14:42.02 ID:C0jbNswd0
石田「全力でぶん殴るなんてあんまりだ!」

ルキア「殴られるだろうな普通は」

石田「さてと帰りますか」

恋次「もう帰るのかよ」

石田「空座町には虚がわんさか出るからね。退治しなきゃ」

石田「幸い今回も黒崎と井上さんを巻き込まずに済んだよ。フフ」

恋次「お前もあれだな・・・何ていうか大変だよな」

石田「二人は引退してる。それに結婚もしちゃってる」

石田「それに比べて僕は失う物が何も無いからネ。わかるだろ?」

石田「ネムさんが僕の下に来てくれたら話は変わるんだけど」

ネム「お断りします」

石田「ンフフ。素直じゃないな・・・」

石田「いつまで続くんだろうねこの無限放置プレーは」



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:18:14.99 ID:H/Zy33kk0
かっこいいじゃない石長さん


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:22:29.77 ID:C0jbNswd0
石田「黒崎!邪魔するぞ!」

石田「何と子作りタイムだったか!!」

一護「窓から入ってくんじゃねえよ」

石田「君に相談したい事があってね。妹ちょうだい」

一護「ふざけんなよ」

石田「冗談だよ。そう怒るなヨ」

石田「これお土産ネ。喜びたまえ」

一護「石崎・・・いつも悪いな」

織姫「ありがとう石上くん」

石田「感謝したまえよ。このクインシーである僕が近くに居る事を」

石田「まあ僕はちょっとやそっとじゃ倒されないけどね」

石田「何たって僕は石田雨竜。正統派のラストクインシー・・・」

石田「それが僕だからさ!!」





69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:23:29.66 ID:SZOOdFQf0
お疲れ様
気が向いたらまた書いてくれ



72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:34:25.92 ID:Dv17xCKn0
なんかしらんけど乙


75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:56:55.30 ID:Bxvlt/Gm0
何か面白かった



76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:06:04.48 ID:sNGP16l70
スレタイと違いすぎてワロタ



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1350998622/

関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/10/27 21:40 ] ブリーチSS | TB(0) | CM(0)
こちらもお勧め!
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

ryo

Author:ryo
ACVDで忙しい
好きなように生きて
好きなように死ぬ
誰のためでもなく
それが、俺らのやり方だったな

twitter

人気記事
検索フォーム
ブログランキング
フィード
あわせて読みたい
フィードメーター - ネタ集めブログ
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。