それ2chのまとめだったんじゃない?
ヘッドライン

スポンサーサイト

このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

チャド「ハァハァ・・・」 井上織姫(27)「や、やめてよ茶渡くん」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:26:07.57 ID:tTghXtyU0
チャド「いいだろ井上!我慢できないんだ!!」

織姫「ダメだよおかしいよこんな事・・・だって私」

チャド「今なら一護は居ない。いいだろ?」

チャド「もう我慢できないんだ!!」

織姫「やめて!離して!!」

チャド「抵抗しても無駄だ。誰も来ない」

織姫「いやああああああああああああああ」

チャド「あまり騒ぐと殴りつけてでも犯すぞ」

チャド「嫌だろ殴られるの」

織姫「ううっ・・・」

チャド「お前は俺に犯されるんだ!さあ入れるぞ・・・」



4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:27:53.03 ID:r9Wug2MN0
チャドの理性が消えた


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:27:58.18 ID:FQb3/02t0
拒絶されてチャドの息子が消えるんだろ知ってるよ



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:30:52.63 ID:tTghXtyU0
チャド「ぐわああああああああああああああああああああああああああ」

チャド「お、おれでのチ●コが・・・チ●コが・・・」

石田「間一髪だったね井上さん」

チャド「何故邪魔をする石田!!」

石田「やかましい!白昼堂々レイプするなんて」

石田「それも人妻をだ・・・許されざる行為なのだよ茶渡くん」

チャド「くっ・・・」

石田「今日のところは逃がしてやる。さあ帰りたまえ」

チャド「お、俺を生かしたことを後悔するぞ・・・くそ・・・」

石田「ふっ。いつでもかかってきなさい」

石田「僕は誰の挑戦でも受けて立つよ」



9 : 忍法帖【Lv=11,xxxPT】(-1+0:15) 2012/10/23(火) 13:32:13.77 ID:jPOUDmdx0
石田は属さない


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:32:55.42 ID:LSCwQHN70
茶土のち●ぽを拒絶する!


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:35:01.76 ID:tTghXtyU0
織姫「ありがとう石上くん」

石田「当然の事をしたまでさ」

石田「御礼がしたい?まさか体かい?」

織姫「言ってないよそんな事」

石田「さてどうする黒崎には」

織姫「言わないでこんな事」

織姫「せっかく戦いの渦から解放されたのに茶渡くんごときで・・・」

石田「わかったよ。黙っておこう」

石田「黙っておくよ。お口はチャックだ」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:35:22.26 ID:vrd4uQdb0
ここまで全部月島さんのおかげ


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:37:44.49 ID:tTghXtyU0
石田「それで茶渡くんが井上さんをレイプ未遂しちゃってさ」

マユリ「それで?」

石田「笑っちゃうだろ。ねえ聞いてますか」

石田「僕の話を聞くんだ!!!」

阿近「お前帰れよ」

石田「うるさい!」

阿近「うぐっ・・・」

石田「あ、みんなには内緒ね」

石田「こんな事知られたら・・・わかるだろ?」

マユリ「わかったから帰りたまエ」

石田「何だその態度は!」

石田「このペテン師が」ペッペッペ



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:40:05.53 ID:gnuLz4wF0
またお前か


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:40:11.83 ID:tTghXtyU0
石田「邪魔するよ」

恋次「・・・何だ石井かよ」

石田「やあ阿散井。お茶を出すんだ」

石田「何だその眼は!僕は客人だぞ!!」

恋次「うるせえな。わかったよ」

石田「それでいいんだ」

石田「ところで朽木さんは?」

恋次「ああルキアなら」

石田「う●こだね」

恋次「ちげーよ」

石田「お茶はまだか!この無礼者!」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:42:12.31 ID:3ikUKth90
石井なら仕方ない


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:42:46.86 ID:tTghXtyU0
石田「たとえば阿散井」

石田「朽木さんが茶渡くんにレイプされたらどうする」

恋次「ぶっ殺す」

石田「ほほう。じゃあ斑目一角なら」

恋次「ぶっ殺す」

石田「綾瀬川弓親や雛森さんは」

恋次「ぶっ殺す」

石田「乱菊さんでも更木剣八でもかい!?」

恋次「ぶっ殺す」

石田「なるほど・・・ふむふむ」

石田「茶渡泰虎に生きる価値無し・・・っと」



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:44:29.47 ID:VmvpOrae0
チャド嫌われすぎだろう
昨日はチャドが輝いてたスレ有ったが落ちちゃうしとことん不憫だ



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:45:35.38 ID:tTghXtyU0
恋次「何でそんなこと聞くんだよ」

石田「茶渡くんがもしもレイプしたらの話さ」

恋次「何で茶渡なんだよ」

石田「お前に関係あるのか!!」

恋次「もう帰れよ。なあ石井」

石田「お断りします」

恋次「俺だって忙しいんだよ。わかんだろが」

石田「君の意見は聞いてない!」

石田「君に反論する権利などないのさ」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:49:12.24 ID:tTghXtyU0
恋次「てめえもブラブラしてねえで自分の将来考えろよ」

石田「公園でひよこ売りしてるけど・・・悪いかい?」

恋次「・・・もういいわ。帰れ帰れ」

石田「何だと!旧友に対してその扱いはなんだ!」

石田「何だと聞いている!答えろ」

石田「おい待てどこに行く」

石田「ふぅん・・・逃げたか」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:55:29.67 ID:tTghXtyU0
一護「何だよこの血・・・」

織姫「ち、違うよ。何でもないよ」

織姫「ほら股から血が出ちゃってさ・・・それだよ」

一護「ふーん・・・そう」

織姫「うん。そうだよ」



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 13:58:53.87 ID:tTghXtyU0
チャド「くっ・・・石渡・・・」

チャド「この茶渡泰虎の股間を射抜くとは・・・くっ・・・」

チャド「絶対に許さぬ・・・あの男だけは・・・」

チャド「奴だけではない一護も井上も・・・朽木も阿散井もだ!!」

チャド「この俺をコケにした罪は重い」

チャド「奴らには死をもって償ってもらうしかあるまい・・・クックック」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:03:58.46 ID:tTghXtyU0
石田「やあ黒崎」

一護「何だ石崎か」

石田「ん?何だとは何だ!!」

一護「うるせえな。忙しいんだ俺」

石田「どうだいナニの調子は」

一護「たたねえよ。相変わらずな」

石田「そうかそうか」

一護「何か用でもあんのかよ」

石田「よくぞ聞いてくれた!」

石田「金を貸してくれ。諭吉2人分を」

石田「腹減って仕方がないんだ。いいだろ?」

石田「仕方がない諭吉1人でいいよ。恵んでくれ」



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:07:24.77 ID:tTghXtyU0
石田「邪魔するよ!」

TIT「あ、いらっしゃい」

石田「あれ?今日店長は」

TIT「奴隷少年の調教が忙しくて」

石田「ふーん」

石田「とりあえずビール貰おうか」

TIT「かしこまり!」

石田「どうだい最近」

TIT「何ともいえないっすよ」

石田「そう。Tさんも飲みたまえ」

TIT「あ、ありがとナス!」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:12:39.68 ID:tTghXtyU0
チャド「ぬぬぬ・・・」

狛村「くっ・・・何故・・・」

チャド「俺は破壊者すべての者を砕く男」

狛村「こんな事をしても何もならんぞ!」

チャド「うぬの意見は聞く耳持たぬ」

チャド「俺を怒らせたことを後悔させてやる・・・」

チャド「狛村左陣・・・20%というところだな」

狛村「ど、どういう意味だ」

チャド「俺は能のない人間でねェ」

チャド「唯一できる事と言えば筋肉操作ぐらいだ」

チャド「滅っせい!!!破ァッ!!!」

狛村「ぐわああああああああああああああああああああああああ」

チャド「心が痛むねェ」

チャド「いくら復讐のためとはいえ動物を殺すのは」



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:15:13.34 ID:tTghXtyU0
恋次「ん?」

一角「どうした恋次」

恋次「狛村隊長の霊圧が・・・消えた・・・?」

弓親「元々あってないようなものだから。気にする事はないさ」

恋次「そうっすよね」

一角「どうせ溝にでも嵌ったんだろあの人の事だから」

弓親「木材の下敷きにでもなってるんじゃない」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:20:23.18 ID:tTghXtyU0
一護「ダメだ・・・やっぱりたたねえ」

織姫「もういいよ別に」

一護「クソ・・・」

石田「入るぞ」

一護「こんな夜更けに押し掛けてくんじゃねえよ」

石田「やかましい!」

石田「僕はクインシーだ」

石田「誰の家にどう押しかけようと罪には訪われないのさ」

一護「何の用だよ」

石田「よくぞ聞いてくれた黒崎!!」

石田「耳を貸しなさい。いや耳は別にいらないよ」

一護「言えよ用があるなら」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:24:04.25 ID:tTghXtyU0
一護「なん・・・だと・・・?」

石田「見つかったよ。君のインポテンツが治る薬がね」

一護「どこだどこにあるんだ!」

石田「まだ作ってる途中だよ。理解したまえ」

一護「い、いつできるんだよ」

石田「そうね1週間後ぐらいかな」

石田「今日来たのはね前払いで貰おうかと」

石田「諭吉3人ね。これだけは引く気はない!」

石田「すぐに出すのだ黒崎!諭吉を召喚したまえ!!!」

石田「断る事はできないよね・・・んふふ」



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:26:41.71 ID:tTghXtyU0
恋次「すげえっすね。見てくださいよ」

一角「狛村隊長の腹に穴が」

弓親「まるで虚の穴だ」

恋次「誰がやったんすかね」

弓親「さあ。でも」

チャド「俺だ」

恋次「てめえ茶渡!」

一角「どこから沸いて出たんだ」

チャド「それを言う必要があるのかね。阿散井」

恋次「これはお前が」

チャド「そう俺だ。うぬらに復讐するがための貴重な生贄だ」



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:35:53.88 ID:tTghXtyU0
石田「なんだってー!?」

一角「茶渡の野郎が・・・」

石田「阿散井と綾瀬川くんはやられたんだね」

一角「ああ・・・それで一護」

石田「却下だ」

石田「黒崎は結婚して家庭を持つ身の上。それがわかるだろ?」

一角「そうだけどよ茶渡のあのバカげた強さ」

石田「君たち死神はいつもそうだ。僕や黒崎を井上さんを闘いに巻き込んで」

石田「自分たちの尻拭いを黒崎にやらせる。いつもそうだ」

石田「僕たちは貴重な青春時代を君たちの遊戯に付き合って来たのだよ」

石田「それに黒崎も井上さんももう引退して長い」

一角「じゃあどうすりゃ」

石田「僕が行こう。この僕がね」

石田「感謝するんだ。斑目一角」

一角「お、おう」



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:49:08.89 ID:tTghXtyU0
チャド「石田やはり来たか・・・」

石田「うるさい!こんな派手に暴れちゃって」

石田「まったく君は力だけのバカだよ。ほらゼーレシュナイダーの錆にしてあげるよ」

チャド「うぬのその刃でこの俺の筋肉を切り裂けるのか」

石田「切り裂けるさクインシーの誇りにかけてね」

チャド「面白い。その誇りとやらをこの拳で打ち砕いてやる・・・はああ・・・」

一角「気を付けた方がいいぜ。奴は」

チャド「石田。お前に敬意を表し50%の力で戦ってやろう」

石田「それが君の」

チャド「行くぞ石田ァ!!!」

石田「大きい声を出すんじゃない!なーにが筋肉操作だ!」

石田「ちゃんちゃらおかしいよ!所詮君は茶渡泰虎」

石田「たとえ1000度立ち上がろうとと決して誰にも勝てない星の下に生まれた男だよ君は」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:57:21.85 ID:DOiDHK34O
ラオウに加え戸愚呂属性まで…


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:59:02.23 ID:tTghXtyU0
石田「ソラソラソーラソラソラ」

チャド「ふっ・・・矢か」

チャド「何発撃とうとこの俺に」

石田「そうだろうね君の筋肉を射抜く事はできない」

石田「でもね君を倒すのには一発だけで十分なんだよ」

チャド「どういう意味だ」

石田「こういう意味だ!!」

チャド「な・・・」

石田「たとえ強くなろうともその股間の傷は隠しきれない」

石田「ならば君の隙を作りこのゼーレシュナイダーで射抜いたわけなのだよ」

チャド「おのれ・・・石田・・・」

石田「言っただろ。君は勝てないって」

石田「地に這いつくばる虎が天に上る竜には勝てぬという事さ」

チャド「忘れぬ・・・この屈辱・・・を・・・」



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:00:11.92 ID:cS/BJzkF0
お前か待っていたぞ


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:02:29.67 ID:9nQJumv6O
相変わらず不憫だな


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:05:52.65 ID:tTghXtyU0
石田「勝利だ!ハゲつる」

一角「・・・」

石田「何だねその眼は?」

石田「僕と勝負するきなのかい!?そいつは凄いや!」

石田「自分の実力を見ずに挑むなんて・・・このハゲ!」

一角「伸びろ!鬼灯丸!!」

石田「伸びろゼーレシュナイダー!!」

一角「何だそれ」

石田「ゼーレシュナイダーの更なる高みなのさ」

石田「ヘッヘッヘ」



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:08:35.04 ID:mNxqHfrV0
サーフ系ボディビルダー拓也さんは久保帯人先生とは一切関係ないだろ!いい加減にしろ!


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:09:09.90 ID:tTghXtyU0
石田「そりゃぁ!」

石田「クインシー的な超絶奥義・・・棒高跳びキックだ!!」

一角「うぐっ・・・」

石田「これで斬るか突くかと思っただろ?残念だったね」

石田「これは棒高跳びの要領で蹴りを決める技なのさ」

一角「くそ・・・」

石田「そうだ・・・君さこれに霊力入れてよ」

一角「・・・」

石田「君は敗者。僕は勝者・・・理解できるかい?」

石田「出来なくてもしてもらうよ!これは君の義務なのだ」



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:11:51.24 ID:FPmP/5jDO
こいつの特徴は誰も石田と呼ばない
必ず石××みたいな感じで間違える



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:13:28.51 ID:tTghXtyU0
ルキア「何なのだこれは」

石田「これ?これはね」

ルキア「石木・・・お前まさか」

石田「これにみんなの力を少しずつ貰ってね完成させるのさ」

ルキア「何を」

石田「バイアグラ・・・黒崎専用の」

ルキア「そうか確か一護は」

石田「今は斑目のハゲと綾瀬川くんしかないけど少しだけ恵んでくれ」

恋次「そういう事なら仕方ねえよな」

ルキア「そうだな」

石田「ありがとナス!!」



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:15:10.58 ID:Lst7i5iv0
この石井、頭はおかしいが結構いい奴なんじゃね?



62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:22:52.39 ID:tTghXtyU0
石田「よいしょっと」

拳西「うげっ・・・うぐっ・・・」

檜佐木「お前・・・石飛か」

石田「霊力を分けてくれよ」

射場「阿散井からきいとる。黒崎のたまじゃろうが」

拳西「んぐっ・・・ぐぐぐ・・・」

石田「うるさいぞ六車拳西!死ぬなら死ね!!!」

檜佐木「あ、死んだ」

拳西「」

石田「これは霊子で作った糸さ。凄いだろ?凄いといいなさい」

石田「僕のご先祖は組紐屋だったからね。こういうのは得意なのさ」



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:26:17.88 ID:tTghXtyU0
石田「これでよし。ネムさんそれとって」

ネム「はい」

阿近「お前また」

石田「見られた!こいつは口封じしなければ!」

阿近「ぐわっ・・・」

石田「これで・・・よしっと」

石田「さっそく実験してみよう!」

石田「助かったよネムさん。この御礼は身体で払うよ」

石田「遠慮しなくてもいいんだよ。ん?照れてるのかな?」

石田「マユリの研究品には鼻糞を擦り付けておこう。ざまあみろ」



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:33:10.27 ID:tTghXtyU0
日番谷「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

日番谷「こ、股間が・・・股間が・・・」

石田「完成だ。これぐらいが調度いいだろ。うんいい」

日番谷「ぐわあああああああああああああああああああああああああ」

石田「まあ・・・いいか」

石田「これでいいよね。ンフフ」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:41:51.59 ID:tTghXtyU0
一護「こ、これ」

石田「お手製のバイアグラさ」

一護「感謝するぜ・・・石崎」

石田「諭吉・・・今日は英世2人分でいいや」

石田「これを飲むんだ。寝る前にね」

石田「最初は時間がかかるけど10日もすれば元のナニに帰る」

石田「これでインポテンツとも卒業だ!」

一護「悪かったな石崎。助かったぜ」

石田「気にする事はない。これを飲んで子供を作るのだ黒崎」

石田「それでは」

一護「どこ行くんだ石崎」

石田「故郷のドイツへ・・・」

一護「もう帰って来ないのかよ」

石田「君たちが望むならすぐにでも戻ってくる。きっと」



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:45:15.52 ID:PiPHJdi70
なんでいい奴みたいになってんだよ


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:48:03.45 ID:tTghXtyU0
一護「・・・すげえ見ろよ」

織姫「本当だ!ギンギンになってる」

一護「こ、これで」

織姫「やれるね!」

石田「ほらご覧なさいよ。僕は間違っちゃなかった!!」

一護「・・・」

石田「故郷に帰ったと思ったろ?嘘なのさ」

一護「帰れよ」

石田「帰りません!」

石田「僕はここで全てを見させてもらう」

石田「いいよね」

一護「無理に決まってんだろうが」

石田「それでも見る!僕はクインシーだから・・・」

石田「見る権利があるのだよ。クインシーの誇りにかけてね。ンフフ」





69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 15:53:48.41 ID:Ye/21xaO0
わ、訳がわからないよ…


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 16:02:53.07 ID:9nQJumv6O




元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1350966367/

関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/10/26 02:24 ] ブリーチSS | TB(0) | CM(0)
こちらもお勧め!
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

ryo

Author:ryo
ACVDで忙しい
好きなように生きて
好きなように死ぬ
誰のためでもなく
それが、俺らのやり方だったな

twitter

人気記事
検索フォーム
ブログランキング
フィード
あわせて読みたい
フィードメーター - ネタ集めブログ
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。