それ2chのまとめだったんじゃない?
ヘッドライン

スポンサーサイト

このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

一護「尻出せチャド」 チャド「こ、こうか?」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:50:32.32 ID:W7umrASI0
一護「よし!」

チャド「何をする気なんだ一護?」

ルキア「買ってきたぞ一護!!」

一護「今からお前の肛門に花火を突っ込む。恋次押さえつけてくれ」

恋次「大人しくしろよ茶渡!!」

チャド「やめろ一護!!そんな事をしたら死んでしまう!!!」

一護「お前の口癖は?」

チャド「問題ない」

一護「じゃあいいな!!入れるぞチャド!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「夏だな・・・」

ルキア「夏と言えば花火だ」

織姫「・・・」

恋次「いい眺めだぜ」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」



2 : 【19.3m】 2012/08/03(金) 21:51:00.48 ID:4aLxOh3q0
非常に読み応えがあって面白かった
SSとは思えないような完成度
随所に張り巡らされた伏線とその鮮やかな回収の仕方
登場人物たちの事細かな心理描写、それによって成せるリアリティある会話
特に終盤の山場では凄く感情移入しちゃって見てるこっちがハラハラしちゃったよ
そして飽きのこないストーリー展開、王道でありながら新しいストーリーは
この作者独特のレトリックによって成せる新ジャンル
間違いなくこの作者はいずれプロの作家として大成するんだろう
こんな素晴らしいSSに出会えてよかった
次回作も期待してるから頑張ってくれ



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:51:26.80 ID:Ih2eh9db0
クッソワロタwwwwwwwwww



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:54:03.79 ID:W7umrASI0
織姫「く、朽木さんと黒崎くんって仲いいよね」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「そうか?」

織姫「そ、そうだよ・・・どうして?ねえ!どうして?」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

ルキア「そんな事ないぞ井上」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「嘘だ!!!私の眼は誤魔化されないよ!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

恋次「どうした井上?様子が変だぞ」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「・・・」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:58:45.37 ID:W7umrASI0
一護「普通じゃねえか。なあ?」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「違う!!!私だけ下の名前で呼ばれてない!!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

ルキア「うるさいぞ茶渡」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「お前この前もそんなこと言ってたつきを困らせてたじゃねえか」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「へえ・・・そうやって朽木さんやたつきちゃんの肩を持つんだ・・・」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「落ち着けよ井上」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「もういい!!!私帰る!!」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

一護「ちょ、待てよ!井上!!」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:59:21.69 ID:9hZeKN5e0
またお前か


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:59:48.12 ID:dOfWhXNz0
無駄にシリアスすぎるだろ


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:01:45.43 ID:EK2yLXBc0
なんで恋愛話なんだよ


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:02:39.03 ID:W7umrASI0
石山「あれ?花火大会は?」

ルキア「それが・・・」

恋次「井上が帰っちまってよ」

石山「何だって!それはホントかい!?」

恋次「ああ」

石山「ちょっとダメじゃないか!燃えカスはちゃんと捨てないと」

ルキア「それが捨てる場所に困って」

石山「茶渡くんはどっちかと言うと粗大ごみだろ」

恋次「そ、そうなのか?」

石山「だが弱った今日は粗大ごみの日じゃない」

チャド「」

石山「非常に困った」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:04:28.75 ID:HW4f2kPg0
石山・・・だと・・・?

石井の間違いだろ



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:04:38.46 ID:Ih2eh9db0
石原だろ好い加減にしり


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:05:08.91 ID:EyM92HPg0
石破だろ


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:06:05.95 ID:W7umrASI0
一護「井上ー!どこ行った!!」

織姫「井上・・・また井上ッッ」

織姫「どうして私だけを見てくれないの黒崎くん・・・」

織姫「こんなにいい体してて可愛い私なのに・・・黒崎くん・・・」

織姫「黒崎くん・・・もう殺しちゃおうかな・・・黒崎くん・・・」

織姫「殺したら私だけの物になるよね!」

織姫「でもダルマにして監禁するのもいいかな・・・一生私だけの物・・・」

織姫「黒崎くん・・・黒崎くん・・・黒崎くん・・・」

織姫「私の考え・・・間違ってないよねお兄ちゃん?」

一護「どこ行ったー!井上ー!!」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:10:46.33 ID:W7umrASI0
一護「どこにも居ねえ・・・」

石山「すみませーん!このゴミいいですか?」

ルキア「私たちも探しに行こう」

業者「ダメだよ。今日はチャドの日じゃないだろ」

恋次「一護。お前も井上の気持ち考えてやれよ」

石山「潰せば全部一緒じゃないですか!!!」

一護「井上の・・・気持ち・・・?」

業者「そうやって!これだから今どきの若者は嫌いなんだ!!」

ルキア「まったく・・・鈍いな一護は」

石山「僕は滅却師だぞ!ゴミぐらいいいじゃないか!」

一護「?」

業者「絶対に引き取らんぞ!滅却師!!!」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:15:03.24 ID:W7umrASI0
織姫「あっ。居た居た!」

グリムジョー「何だてめえ。どこから」

織姫「お願いがあるの。いいよね?」

グリムジョー「ふざけんな!俺は忙しいんだぜ」

織姫「・・・腕治してあげたの誰かな???」

グリムジョー「・・・」

織姫「簡単な事だよ。黒崎くんを痛めつけてほしいの」

グリムジョー「黒崎!それを早く言えよ女!!!」

織姫「うん。腕とか足とかぶった切っていいからさ」

グリムジョー「おもしれえ!今日こそ決着をつけてやるぜ黒崎!」

織姫「クックック。ちょろいな知能の低い破面は・・・」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:19:27.90 ID:W7umrASI0
グリムジョー「行くぞ」

織姫「ダメだよ。相手は黒崎くんだよ?」

グリムジョー「俺だけでいいだろ」

織姫「ダメ。確実に痛めつけないと」

グリムジョー「・・・あいつに何か恨みでもあるのか」

織姫「言えない」

グリムジョー「あっそ」

織姫「誰か居ないかな???」

グリムジョー「あいつでいいか」

織姫「ちゃんと駒として動くの!?」

グリムジョー「知らねえ。けど黒崎に会いたがってたし」



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:23:29.30 ID:W7umrASI0
ネル「一護に会えるんスか!?」

グリムジョー「らしいぜ。来るか」

織姫「ネルちゃんじゃ糞の役にも立たないよ。舐めてるよこの戦いを」

グリムジョー「いつもてめえと一緒に居る二人は」

ネル「鬼ごっこの最中に行方不明になったんスよ」

織姫「行こうよグリムジョー君」

グリムジョー「お、おう」

ネル「ネルも!」

織姫「は?」

グリムジョー「良いじゃねえか。会いたがってるんだしよ」

織姫「盾ぐらいにはなるかな・・・いいよネルちゃん。許可します」

ネル「嬉しいッス!一護に会えるんスね!!」

織姫「お前も朽木ルキア同様に後で殺すけどな」



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:26:47.59 ID:RLU1Hh8iO
織姫はまーだ病んでるのか


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:27:00.41 ID:W7umrASI0
一護「見つからねえ・・・」

ルキア「たわけ!諦めるな!」

恋次「家にも帰ってねえみたいだな」

石山「居留守を使ってるんじゃないかなぁ?」

一護「居留守・・・だと・・・?」

石山「そうだ。ちょうどここに合鍵があるし」

ルキア「石山。どうしてお前が井上の」

石山「秘密さ」

恋次「とにかく開けようぜ!」

石山「お邪魔します・・・うふふ。いい匂いだ・・・そそられる」

一護「・・・」



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:32:15.17 ID:W7umrASI0
グリムジョー「ほら早くしろよ行くぞ現世に」

ネル「何で立ち止まってるんスか?」

織姫「来るから。絶対に」

グリムジョー「めんどくせえ奴が来るから早く来いよ」

織姫「グリムジョーくんだけじゃ無理!」

グリムジョー「知らねえぞ。俺は先に行ってるからな!」

ネル「いいんスか?待たなくても?」

グリムジョー「うぜえのが来るから嫌なんだよ。お前も解るだろ」

ネル「あれッスね・・・でもあれは」

グリムジョー「あのバカならボコボコにして埋めてやったからしばらくは」

ウルキオラ「出てたりするんですよね。それが」

織姫「来た!」

ウルキオラ「黒崎一護潰し。俺も参加しよう」



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:36:41.58 ID:W7umrASI0
織姫「信じてたよ。来るの」

ウルキオラ「俺は来る。必ず」

織姫「やって・・・くれるの・・・?」

ウルキオラ「当たり前だ。勿論ご褒美があるんだろ」

織姫「やらせてあげる」

ウルキオラ「何て言った」

織姫「やらせてあげるよ。飽きるほどね」

ウルキオラ「言ってしまったな。言っちゃったな」

織姫「うん。お願いウルキオラくん」

ウルキオラ「勢いに乗って街ごと吹っ飛ばしてやるかな・・・クフフ」

織姫「ちょろいちょろい」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:41:10.40 ID:C+1zfMjE0
もう石山でいいよ…


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:41:54.74 ID:W7umrASI0
石山「ふぅ・・・」ジョボジョボジョボジョボジョボ

一護「何やってんだ石山」

石山「放尿」

ルキア「何をやっておるのだ!」

石山「あの井上織姫の部屋で放尿なんて・・・人類史上僕が初じゃないか?」

恋次「狂ってやがる・・・」

一護「お前。頭おかしいんじゃねえのか?」

ルキア「頭を冷やせ!」

石山「便もダメなのかい?」

一護「ダメだ」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:45:22.79 ID:W7umrASI0
チャド「しかし・・・酷い目にあった」

グリムジョー「虚閃!」

ウルキオラ「虚閃」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

グリムジョー「俺のが先に当たっただろ!」

ウルキオラ「俺だ。そうだろ井上織姫」

織姫「どっちでもいいよ。茶渡くんに当てたぐらいで」

グリムジョー「これは俺のプライドの問題なんだぜ!!」

ウルキオラ「こんなスカスカに負けるわけにはいかない」

織姫「もういい。黙って付いてきて」

グリムジョー「チッ」

ウルキオラ「ダメ押しの虚閃」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:50:09.95 ID:W7umrASI0
ネル「疲れたッス。ネル動けないッス」

織姫「チッ。破面のくせに体力が無いガキだ。クズが」

グリムジョー「仕方ねえだろ。チビなんだから」

織姫「甘ちゃんだね。本当に黒崎くんを倒せるの?」

グリムジョー「黒崎とこいつの事は関係ねえだろ。おら立て」

ネル「・・・」

織姫「寝てるよ。もう絞め殺しちゃうか・・・」

グリムジョー「あぶねえ奴だなてめえは。俺が運ぶから大目に見てやれや」

織姫「覚えててねネルちゃん。必ず殺してあげるからね」



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:50:42.04 ID:Ih2eh9db0
グリムジョーいい奴


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:54:00.63 ID:W7umrASI0
恋次「俺は帰るからよ。ルキアはどうするんだ」

ルキア「一護の家に泊めてもらう。いいな一護」

一護「いいぜ」

石山「僕は井上さんの家で番をするよ!!!」

一護「・・・」

ルキア「・・・」

恋次「・・・帰るわ」

石山「さてシコってまき散らそう。僕の子種を・・・」

一護「狂ってるな」

ルキア「ああ。狂ってる」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:55:04.17 ID:DvEHufAP0
むしろ狂ってないキャラがいることに違和感が
いや>>1の時点で全員狂ってたわ



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 22:58:34.41 ID:W7umrASI0
織姫「ここが茶渡くんのアパートだよ」

ウルキオラ「どうするんだ」

織姫「破壊して。狼煙を上げるの」

チャド「疲れた・・・今日は寝よう・・・」

ウルキオラ「虚閃」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「きゃあああああああああああああああああああああああああああ」

ウルキオラ「どうよ」

織姫「凄いよ!凄いよ!黒崎くんも石山くんもビックリしてるよ!!」

ウルキオラ「次はどこにする」

織姫「どこにしようかな・・・たつきちゃんの家にしようか浅野くんのマンションにしようか」

ウルキオラ「どこでも虚閃ってやるぞ」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:02:54.21 ID:W7umrASI0
ルキア「もっと女心を理解しろ一護」

一護「知らねえよ」

ルキア「この男ときたら・・・井上は・・・」

織姫「・・・」

グリムジョー「何止まってんだよ」

織姫「居た・・・」

グリムジョー「何がだよ!」

織姫「黒崎くんが・・・黒崎くんが・・・」

グリムジョー「やっとみつけたぜ!!」

織姫「ウルキオラくんも行って」

ウルキオラ「任せとけ」

織姫「・・・ついでに朽木さんも殺しちゃって・・・確実に」



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:07:14.98 ID:W7umrASI0
グリムジョー「死ね黒崎ィ!!!」

一護「グリムジョー!?」

ウルキオラ「どけクズ」

一護「ウルキオラ!」

グリムジョー「蹴ったなてめえ!」

ウルキオラ「足が出ただけだ。お前がドジなだけだろうが」

グリムジョー「おい!このチビ持ってろ」

ルキア「お、おう」

グリムジョー「いつもの姿になりやがれ黒崎!!」

一護「意味わかんねえよ!何言ってんだよ!」

グリムジョー「今日こそはケリをつけてやんよ!」

一護「どうするルキア」

ウルキオラ「黒崎。この女を貰うぞ貧相な体をしてるが顔はいい」

ルキア「離さんか!」

一護「・・・」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:13:17.27 ID:W7umrASI0
ルキア「井上!何をしておるのだ」

織姫「う、うん。ちょっとね(今なら二人まとめて消せる・・・)」

ルキア「どうした?」

織姫「ううん。ウルキオラくん虚閃撃って」

ウルキオラ「死ぬぞ二人とも」

織姫「エッチな事」

ウルキオラ「やれやれ。俺はその言葉に弱いんだ」

織姫「お願いね」

ウルキオラ「虚閃」

一護「ウルキオラの野郎!何しようとしてんだ!!」

グリムジョー「どけ黒崎!何やってんだてめえは!!!」

一護「ルキアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

織姫「プッ」

一護「ネルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」

織姫「これで二人・・・さようなら二人とも」



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:21:06.77 ID:W7umrASI0
ウルキオラ「やったか」

一護「てめえ!こら!!おおっ!?」

グリムジョー「て、てめえの虚閃で・・・死ぬわけねえだろうが・・・」

ルキア「お前・・・どうして」

ネル「大丈夫ッスか!?」

グリムジョー「関係ねえ・・・俺はあの野郎が嫌いなんだよ・・・」

一護「しっかりしろよ!グリムジョー!!」

グリムジョー「これで借りは返したぜ・・・女・・・」

ルキア「借り?」

石山「アイヤー?何かネこの騒ぎは」

グリムジョー「てめえで考えろ・・・」

一護「ウルキオラ!どうするんだよ!これ!」

ウルキオラ「井上織姫に命令されたの」

一護「なん・・・だと・・・?」

ウルキオラ「マジだ」



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:25:15.91 ID:W7umrASI0
一護「井上・・・お前・・・」

織姫「違うよ!私じゃないよ!!どうして!?どうしてなの黒崎くん!!」

一護「嘘言ってんじゃねえだろうなウルキオラ」

チャド「嘘じゃないぞ一護・・・俺はこの目で・・・」

ウルキオラ「虚閃」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「信じてよ黒崎くん!朽木さん!私だって本当はやりたくなかったんだよ・・・?」

一護「どういうことだってばよ・・・?」

織姫「そこに居るグリムジョーくんとネルちゃんに強要されて・・・ごめんなさい!ごめんなさい!」

一護「嘘・・・だろ・・・?」

ルキア「本当なのかそれは!?」

ウルキオラ「いいんじゃない」

石山「これは裏で何かが蠢いてるネ」



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:26:46.95 ID:ge1qlQ420
石川www


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:31:58.17 ID:W7umrASI0
ルキア「しかし奴は私とネルを庇って」

織姫「信じてよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

一護「・・・グリムジョー。本当か?」

ネル「違うッス。ネルそんなこと・・・」

一護「悪い。ちょっと黙っててくれ」

石山「滅却師歴17年の僕が退治しよう!ハイヤアアアアアアアア」

ウルキオラ「虚閃」

石山「アチョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」

一護「うるせえ!!!」

石山「んん!?虚の匂いだ!行かねばなるまい!」

一護「グリムジョー。起きてくれよ」

ネル「ダメッス!グリムジョーはネルたつを庇って・・・」

グリムジョー「だったらここで決着をつけるか・・・黒崎ィ・・・」

一護「・・・よくも井上を苦しめたな・・・許さねェ・・・」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:34:39.64 ID:4rJTqwuj0
おいまた石川とマユリ様が融合してんぞ


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:39:07.76 ID:W7umrASI0
織姫「ウルキオラくん。黒崎くんの援護を」

ウルキオラ「いいのか」

織姫「私の裸」

ウルキオラ「グリムジョーだけでいいんだな」

織姫「うん!」

ネル「虚閃ッス。虚閃が来るッスよ!」

グリムジョー「下がってろチビ!死にてえのか!!」

一護「殺してやる・・・殺してやる・・・」

ルキア「もういい!やめんか一護!!」

ウルキオラ「虚閃」

ネル「もうやめるッスよ!一護もグリムジョーも!!!」

ルキア「一護オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」

織姫「死なないで・・・死なないで・・・黒崎くん・・・」



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:41:25.41 ID:qgKMws3k0
もう何が何だか


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:44:15.80 ID:W7umrASI0
一護「消えた・・・?」

ウルキオラ「俺の虚閃を完全無欠だからな。塵も残らないだろう」

織姫「朽木さんはどうするの?」

ウルキオラ「焦るな。俺が何とかする」

一護「お前は井上に危害を加えたのかよ?」

ウルキオラ「するわけないだろ。強敵(とも)よ」

一護「触るな」

ルキア「しかしネルまで消し飛ばして・・・」

一護「てめえ加減しろよ・・・ネルまで殺しやがって」

ウルキオラ「問題ない」

チャド「・・・」

ウルキオラ「虚閃」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

織姫「花火の続きしようよ黒崎くん!」

一護「お、おう」



56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:47:52.46 ID:4rJTqwuj0
まだ消えてなかったのかチャド


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:51:50.69 ID:JioHMMJH0
これはひどすぎる


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:51:56.24 ID:W7umrASI0
グリムジョー「・・・よく寝た・・・死ぬかと思った・・・」

ネリエル「あっ起きた」

グリムジョー「どこだここ」

ネリエル「下水道。撃たれた瞬間にこの姿に戻って下に落ちたの」

グリムジョー「黒崎は・・・ウルキオラは・・・」

ネリエル「わからない」

グリムジョー「探しに行かねえとな」

ネリエル「ダメだよ!動いたりしたら!」

グリムジョー「ハンデに決まってんだろうが!このぐらいの傷で」

ネリエル「えいっ」

グリムジョー「触ってんじゃねえ!バカ野郎が」

ネリエル「痛いの?」

グリムジョー「い、痛くねえ・・・全然痛くねえよ!」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 23:56:03.07 ID:W7umrASI0
一護「さてとチャドの肛門に花火を入れて」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」

ルキア「綺麗だな・・・」

コン「爆竹入れようぜ」

一護「馬鹿!爆竹は花火じゃねえだろ!」

織姫「コンちゃんはうっかり屋さんだね」

一護「ハハハ」

コン「ヘッヘッヘ」

ルキア「しかしあの二人には悪い事をした・・・」

ウルキオラ「グリムジョーは犠牲になったのだ。古くから続く破面のその犠牲にな」

石山「やめろォ!!!」

織姫「消えたよ黒崎くん」

一護「今度は二本で・・・」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああ」



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:01:48.37 ID:oh+1O1ahO
相変わらずの扱い


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:09:37.98 ID:rDU++5xn0
グリムジョー「治ったぜ」

ネリエル「やめようよ」

グリムジョー「うるせェ!」

ネリエル「織姫さんだってきっと理由があって」

グリムジョー「あの女には手を出さねえよ」

ネリエル「本当に?」

グリムジョー「マジだよ。やるのはウルキオラと黒崎だ」



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:17:05.76 ID:rDU++5xn0
一護「お前もう帰れよ」

ウルキオラ「俺との決着はどうするつもりだ」

一護「知るかよ」

ルキア「また火が消えた・・・」

チャド「もう勘弁してくれ朽木!!!」

ルキア「着火」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああああ」

ウルキオラ「我らが長きに渡る因縁に決着を」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああああ」

一護「いいぜ」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああああ」

織姫「二人の男が私を取り合ってる・・・」

チャド「ぐわあああああああああああああああああああああああああああ」



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:30:03.73 ID:rDU++5xn0
グリムジョー「待ってろよ!!今すぐに出てやるからな」

ネリエル「ねえ」

グリムジョー「出口はどこだ!!」

ネリエル「ねえって」

グリムジョー「うるせえな」

ネリエル「疲れた・・・」

グリムジョー「知るかよ。そこで寝てろ。めんどくせえ」

ネリエル「はぁ・・・」

グリムジョー「・・・」

ネリエル「ふぅ・・・」

グリムジョー「ため息つくんじゃねえよ。うるせえ」

ネリエル「だって疲れたもん」

グリムジョー「じゃあ乗れ。俺の背中に」

ネリエル「いいの?」

グリムジョー「勘違いすんなよ。俺はお前に助けられたから借りを返しただけよ」



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:40:27.67 ID:rDU++5xn0
一護「明日の朝6時か・・・」

ルキア「本当に決着をつけるのか?」

一護「ウルキオラ。あいつとだけは」

コン「頑張れよ一護」

ルキア「お前は来ないのか?コン」

コン「お、俺は・・・一護の体に入って色々と」

一護「てめえは普段何やってんだ!」

コン「・・・」

一護「寝たふりしてんじゃねえ!」

ルキア「・・・」



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:45:12.87 ID:rDU++5xn0
ウルキオラ「本当にやらせてくれるのか」

織姫「勿論だよ」

石山「それは最高だネ」

ウルキオラ「黒崎ぐらい屁でもない」

石山「そうでしょ井上さん?」

織姫「どこから来たの石山くん?」

石山「天」

織姫「天?」

石山「天より我は降臨する」



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:46:44.13 ID:GursEbC90
石川って一瞬だれか分からんかった
クインシーていえよ



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 00:54:54.23 ID:rDU++5xn0
一護「来たぜ」

ウルキオラ「井上と性行。織姫と交尾」

一護「思えば俺たちは・・・」

ウルキオラ「揉み放題。吸い放題。触り放題」

一護「決着をつけようぜウルキオラ」

ウルキオラ「何か言ったか?」

一護「この野郎ォ・・・」

石山「この勝負は滅却師であるこの石山雨竜が預からせてもらうヨ」

一護「行くぜ」

ウルキオラ「来い」

チャド「待てえええええええええええええええええええええええい!!!」



74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:17:20.79 ID:rDU++5xn0
一護「チャド・・・?」

チャド「一護!何故うぬは俺を強敵(とも)と認めてくれぬのだ!?」

一護「は?」

チャド「俺よりも朽木白哉やウルキオラを強敵(とも)と認める!なぜだ!!」

一護「・・・」

ルキア「茶渡下がっておれ」

織姫「邪魔だよ茶渡くん」

チャド「一護ォ!!!」

一護「良かろう。お前の拳をこの俺が受けてやろう」

チャド「一護・・・」



76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:33:43.07 ID:rDU++5xn0
チャド「おおお!魔人の一撃!!!むほお!!!」

一護「ぐはっ!!」

チャド「はっはっはっはっは!!」

一護「ぶはあ!!」

チャド「でやーっ!!打!!」

一護「・・・」

チャド「ふぅ。見たか確実に致命の拳を着いた!じきに貴様の肉体は砕け散る!!」

一護「ペッ」

チャド「む!?」

一護「ふぅ・・・」

チャド「な、なぜ!?なぜ吹き飛ばぬ!!」



77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:43:55.19 ID:Qvua6gj4O
あまりのキチガイっぷりに誰も書き込まない


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:44:26.26 ID:rDU++5xn0
一護「わからねえのか!?それが完現術の拳の限界なのだ」

一護「チャド。お前の使った拳こそ完現術の拳」

一護「しかし極められた拳ゆえに受け身の技も極められ実戦での戦闘力を無くしていたのだ!!」

チャド「・・・」

一護「完現術は物を変化させる事を極意とした」

一護「しかし斬魄刀は戦場の剣。千変万化する闘いの中にこそその奥義を見出したのだ!!」

チャド「そんなバカな!!うおおおおおおおおおおおお!!」

一護「喝!!」

チャド「う!!」

一護「月牙天衝!!」

チャド「うおあああ!!!」

一護「実戦においては打ち出される拳にこそスキがある!!」

一護「剣拳技互角ならば俺の剣は敵の拳そのものを破壊するが奥義」

チャド「なっ・・・う!!手が・・・俺の手が!!」



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:45:04.95 ID:SByoqFu10
チャドの腕が・・・消えた?


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:52:13.51 ID:rDU++5xn0
一護「惜しむらくは今日までのお前は井の中の蛙。己より強い男と戦ったことがなかった!」

一護「だが俺は俺より強い男達の戦場を生き抜いて来た!!」

チャド「うぬ・・・死神代行であるがゆえにその男達を凌駕したというのか!!」

一護「そうだ」

チャド「認めぬ・・・断じて認めぬ!!」

チャド「ア、アブウェロ・・・」

チャド「じ、爺ちゃんよ・・・もはや何も望まぬ・・・」

チャド「ただ最後に!最後に一撃だけの力を!!」

チャド「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

チャド「たとえ天地逆となっても己の道は変えぬ!!」

一護「おおお!!!月牙天衝!!!」

チャド「ぐはぁ・・・」

一護「お前もまさしく強敵(とも)だった!!」



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 01:58:15.96 ID:rDU++5xn0
一護「はぁはぁ・・・」

チャド「俺の負けだ一護・・・」

チャド「教えてくれ俺がもしも死神代行だったら」

一護「俺がこの場で倒れていたかもしれん」

グリムジョー「おーい!」

一護「グリムジョー!」

織姫「ネルちゃん!」

ネリエル「どうしたの?」

チャド「はぁ・・・はぁ・・・」

石山「どこに行くんだい?」

チャド「この地はアブウェロの眠る地!この茶渡泰虎の死地と既に決めてある!!」

チャド「はぁはぁ・・・」ドコ・・・

ルキア「な!あ、あれは溶岩!?」

チャド「さらばだ一護!!」



83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:03:18.29 ID:rDU++5xn0
ウルキオラ「さてと帰るとするか」

織姫「帰るの?」

ウルキオラ「黒崎のところへ行ってやれ」

グリムジョー「てめえ黒崎!」

一護「・・・」

グリムジョー「勝負はお預けだ。井上んところに行ってやれ!」

ネリエル「一護。ほら」

ルキア「行って来い一護!」

石山「黒崎。コンドームだ」

一護「井上」

織姫「うん」

一護「ホテル・・・行こうぜ・・・」

織姫「うん!」

ルキア「一件落着だな」

ネリエル「よかったね二人とも」



85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:07:39.36 ID:rDU++5xn0
ルキア「おい。お前」

グリムジョー「何だよ」

ルキア「どうして私を助けたのだ?」

グリムジョー「別に」

ネリエル「?」

グリムジョー「随分前にお前の腹に穴開けちまったからよ。あれだ」

ネリエル「借りを返したんでしょ?」

グリムジョー「うるせえな。どうだっていいだろ別に」

ウルキオラ「グズグズするな行くぞ」

グリムジョー「死ね」

ウルキオラ「お前が死ね」

ルキア「グリムジョー」

グリムジョー「あ?」

ルキア「ありがとう」

グリムジョー「うるせえよ。礼なんて言われる筋合いなんてねえよ」



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:11:49.86 ID:rDU++5xn0
グリムジョー「良かったのかよ」

ウルキオラ「何が」

グリムジョー「女だよ」

ウルキオラ「俺は井上織姫が処女だろうと非処女だろうとやれればそれでいい」

グリムジョー「素直じゃねえな。てめえも」

ネリエル「グリムジョーだって」

ウルキオラ「童貞は黙ってろ」

グリムジョー「殺すぞ」

ウルキオラ「お前こそ死ぬぞ」

グリムジョー「虚圏に帰ったら絶対にぶっ殺すからな」

ウルキオラ「は?」

グリムジョー「今ここで殺してやるよ!死ね!!!」

ウルキオラ「何言ってんだこいつ」

ネリエル「やめなよ!二人とも」



87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:18:19.89 ID:rDU++5xn0
ルキア「恋次!恋次!」

恋次「何だよルキア」

ルキア「井上が妊娠したらしいぞ・・・」

一護「俺がさせた」

恋次「お前!」

恋次「さすがは一護だぜ!」

ルキア「一護だからな。何をし出すかわからん」

恋次「よし!こうしちゃ居られねえ!!」

ルキア「どこへ行くのだ恋次!」

恋次「一角さんや弓親さんに報告するんだよ!!」

ルキア「せっかちな奴だな。恋次は」

一護「じゃあ戻るわ現世に」

ルキア「たまには遊びに来いよ一護」

一護「ああ。また来るぜルキア」





88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:22:49.15 ID:JyTcWO+v0
お疲れ様
次回を楽しみにしてるわ



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 02:42:30.86 ID:Qvua6gj4O
グリムジョーいい奴



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1343998232/

関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/08/05 02:40 ] ブリーチSS | TB(0) | CM(0)
こちらもお勧め!
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

ryo

Author:ryo
ACVDで忙しい
好きなように生きて
好きなように死ぬ
誰のためでもなく
それが、俺らのやり方だったな

twitter

人気記事
検索フォーム
ブログランキング
フィード
あわせて読みたい
フィードメーター - ネタ集めブログ
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。