それ2chのまとめだったんじゃない?
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ウルキオラ「乳か」 一護「・・・」

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:40:43.66 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「乳」

一護「お前・・・生きていたのか・・・?」

ウルキオラ「ああ」

一護「っていうか乳って何だよ」

ウルキオラ「おっぱいだ黒崎一護」

一護「そういう意味じゃねえよ」

ウルキオラ「物分りの悪い奴だ。やれやれ・・・」

一護「・・・」



関連?
藍染「砕けろ、鏡花水月」
チャド「阿散井・・・・・阿散井・・・・・」シコシコシコシコシコ

2 : 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 2012/06/20(水) 21:41:14.90 ID:c5doYBTw0
こんなの俺の乳キオラさんじゃねえ


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:44:31.58 ID:TIsYjwQ0O
お前がブリーチの原作だったら


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:45:46.95 ID:W83u8gQq0
お前藍染いじめただろう



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:49:43.04 ID:BVLsXA9l0
ルキア「お、お前!」

ウルキオラ「無か」

一護「何がだよ」

ウルキオラ「胸が無い」

ルキア「なっ・・・」

ウルキオラ「貧乳」

ルキア「うるさい!この」

ウルキオラ「絶壁」

ルキア「・・・」

ウルキオラ「まな板」

ルキア「うわああああああああああああああああああああああ」

一護「おいルキア!」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:53:45.88 ID:BVLsXA9l0
一護「おいルキアがどっか行っちまったじゃねえか!」

ウルキオラ「知らんな」

コン「よくも姐さんを泣かせやがったな!」

一護「おい。やめろコン」

ウルキオラ「黒崎一護」

一護「なんだよ」

ウルキオラ「弟か?この小さいのは」

一護「違うだろ。見りゃわかるだろ」

ウルキオラ「似てないな」

一護「・・・」



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 21:57:01.93 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「エロ本か」

一護「俺のじゃねえよ」

ウルキオラ「照れるな」

一護「コンのだよ。なあ」

ウルキオラ「居ないぞ」

一護「あいつ・・・どこに行ったんだ」

ウルキオラ「捨てた」

一護「捨てた・・・だと・・・?」

ウルキオラ「暴れるから」

一護「もう帰ってくれよ」

ウルキオラ「俺には帰る場所が無い」



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:01:08.82 ID:BVLsXA9l0
石田「それで僕に何の用だい」

一護「こいつを引き取ってくれ」

ウルキオラ「ヨロシク」

石田「断る」

ウルキオラ「酷い」

一護「そうだぞ石田。この哀れな破面の世話をしてくれよ」

石田「嫌だ」

一護「頼むよ」

石田「僕はもう帰るぞ」

ウルキオラ「迷惑をかけない」

石田「絶対に嫌だ」



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:05:06.75 ID:BVLsXA9l0
一護「っていうか他の十刃は何してるんだよウルキオラ」

ウルキオラ「ついこの間までハリベル達と行動していた」

一護「・・・知らねえな」

ウルキオラ「女4人に男1人・・・俺はハーレムを期待していた。だが」

一護「・・・」

ウルキオラ「ちょっと手を出したら壮絶な攻撃を受け俺はお前の家にたどり着いた」

一護「お前・・・変わったな」

石田「前に出会った時のオーラが無い」

ウルキオラ「鈴木は何も変わらんな」

石田「石田だ」

ウルキオラ「俺にはお前が鈴木にしか見えない」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:05:57.94 ID:iidpE8Ee0
石田わろた


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:06:12.31 ID:YMGJT3IT0
鈴木wwww


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:08:39.68 ID:BVLsXA9l0
一護「チャドの家とか」

石田「茶渡くんなら。嫌とは言わんだろな」

ウルキオラ「例えば井上織姫の家とかはどうだ」

一護「ダメ」

石田「絶対にダメ」

ウルキオラ「何だ2人揃ってそういう関係か」

一護「違う」

ウルキオラ「スケベ」

石田「・・・」

ウルキオラ「エロ眼鏡」

石田「なっ・・・」

ウルキオラ「フフフ」



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:11:17.50 ID:BVLsXA9l0
ルキア「貧乳・・・絶壁・・・まな板・・・」

白哉「・・・」

ルキア「に、兄様」

白哉「泣いておるのかルキア」

ルキア「い、いえ。泣いてはおりませぬ」

白哉「そうか」

ルキア「はい・・・」

白哉「黒崎一護・・・我が妹を泣かすとは許さん・・・」



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:15:14.26 ID:BVLsXA9l0
一護「尸魂界ならこいつを捨てても問題無いだろ」

石田「さよならだ」

ウルキオラ「井上織姫は」

一護「諦めろ」

市丸「何や久しぶりやな黒崎くん、眼鏡くん」

ウルキオラ「市丸。市丸じゃないか」

市丸「元気してたか」

一護「こいつを引き取ってくれ」

市丸「ええよ」

一護「良かったなウルキオラ」

ウルキオラ「三食昼寝付きおやつも出すんだろうな市丸」

市丸「・・・やっぱ返すわ」

一護「一度渡した商品は返品不可だ」

ウルキオラ「観念しろ」



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:19:22.37 ID:BVLsXA9l0
藍染「あっ!また奥に引っ込んだ」

一護「何してんだ藍染は」

市丸「天井裏に虚が逃げ込んでしもてな。捕獲しようとしてるんや」

藍染「吉良くん。雛森くん。脚立しっかり持っててね」

一護「あの体勢でどうやって捕えるんだ」

市丸「知らん。藍染隊長なら何とかするやろ」

ウルキオラ「この脚立・・・倒したらどうなる」

吉良「ダメだよ!落ちちゃうよ」

ウルキオラ「おっと」

藍染「ああっ!ちょっと脚立!脚立!落ちる落ちる」

ウルキオラ「クックック」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:24:10.77 ID:BVLsXA9l0
藍染「ウルキオラ!生きてたのか!」

ウルキオラ「お陰様で」

石田「頼んだぞ藍染」

藍染「また君に会えるとは・・・みんなは元気なのか!?」

ウルキオラ「知らん」

一護「おい平子はどうしたんだよ」

市丸「平子隊長なら『隊長なんてやってられへん』言うて現世行ったで」

一護「相変わらずいい加減な奴だ」

雛森「藍染隊長!虚が顔だけ覗かせてますよ」

藍染「今度は倒すなよウルキオラ」

ウルキオラ「どうかな」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:30:11.30 ID:BVLsXA9l0
藍染「よし上手い具合に天井裏に侵入できたぞ」

一護「だからどうやって捕えるんだよ」

市丸「しゃあない。僕がやったるわ」

一護「おい待てよ。あれだろ!あれはやめろ」

石田「あれ?」

市丸「射殺せ神鎗」

藍染「うわっ!やめろギン!」

市丸「大丈夫や」

ウルキオラ「もっと左」

市丸「せやな」

藍染「うわっ!死ぬからギン!止すんだ!」



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:34:07.65 ID:BVLsXA9l0
藍染「ズタボロじゃないか!」

吉良「やりすぎですよ市丸隊長」

市丸「セーフや」

ウルキオラ「そうだ。藍染はそう簡単に死なない」

吉良「君は誰」

ウルキオラ「お前は誰だ」

市丸「イヅル言うんや」

ウルキオラ「珍しい苗字だな」

石田「名前だろ。多分」

ウルキオラ「言い難いから前髪うざ男にしよう」

市丸「ええね。今日からそれでいこ」

一護「そっちの方が呼び難いだろ」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:37:47.15 ID:dhgGEyPJ0
吉良の扱いw


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:38:43.44 ID:RJv9x7E60
今本編で死んだんだからもっと優しくしてやれよwww


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:38:50.50 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「Bか」

一護「・・・は?」

ウルキオラ「ほら。見てみろ黒崎一護」

一護「・・・」

ウルキオラ「俺は十刃の中で唯一カップ数を言い当てる事ができる破面」

藍染「故に私の信頼が最も厚い男」

市丸「ウルキオラの目は誤魔化されへんよ」

ウルキオラ「答えて」

雛森「当たりです・・・」

吉良「ありがとう・・・ありがとう・・・ウルキオラさん」

ウルキオラ「凄いだろ」

一護「帰るぞ石田」

石田「はぁ・・・」



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:44:50.98 ID:BVLsXA9l0
市丸「もう帰るんか」

一護「バカらしいんだよ」

藍染「また遊びに来い黒崎一護。暇なんだ私」

日番谷「藍染!市丸!」

一護「冬獅郎だ・・・」

藍染「また来たよギン」

市丸「今日は藍染隊長の番や」

日番谷「今日こそはてめえらを倒す」

藍染「私に50回も敗れ」

市丸「僕には30回やね」

雛森「もうやめなよシロちゃん。若干うざいよ」

ウルキオラ「護廷十三隊少年部の子か」

吉良「あれでも隊長だよ。何だよ少年部って」

ウルキオラ「隊長・・・だと・・・?」



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:48:51.27 ID:dvq04TJG0
サラりと酷ぇな雛森


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:50:01.61 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「帰れ」

日番谷「断る」

ウルキオラ「うざ男。お前も何か言ってやれ」

吉良「ぼ、僕?」

市丸「イヅル。ガツンとキツイのかましたって」

藍染「吉良くん」

吉良「日番谷隊長・・・その・・・えーっと・・・」

ウルキオラ「どけ。俺が言ってやる」

吉良「お願いします」

ウルキオラ「チビ。短足。包茎。チビ。チビ。チビ」

日番谷「なん・・・だと・・・?」

藍染「ざまあ」

市丸「相変わらず日番谷隊長イジメ好きやね藍染隊長」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:56:09.38 ID:4PCkzVaAO
ウルキオラが真顔でずっとしゃべってると思うとやばい


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:57:02.04 ID:BVLsXA9l0
藍染「ほら言い返してよ日番谷くん」

日番谷「う、うるせえ・・・」

市丸「日番谷隊長はね。この桃ちゃんに欲情してるんや」

ウルキオラ「詳しく」

吉良「そういうの好きなのウルキオラさん」

ウルキオラ「大好きだ」

市丸「口を開けば雛森が雛森が言うて」

藍染「そのくせ毎度のように空回りして」

吉良「一緒に暮らしてた雛森くんの尻を毎回追っかけまわして」

ウルキオラ「ストーカー一歩手前ってやつだな」

市丸「僕なんて一緒に暮らしてた乱菊に一度もそんな感情持った事ない」

藍染「それが普通だギン。日番谷くんは異常だ」

ウルキオラ「異常者。お前は異常者だ。この異常者。異常者の中の異常者」

一護「ひでえ・・・こいつら」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:01:35.86 ID:tzueogXlO
あのおっぱい目の前にして欲情しないとかガイキチ


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:02:24.96 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「雛森副隊長。最後に一言」

雛森「えっ・・・」

市丸「桃ちゃん!桃ちゃん!」

吉良「雛森くん!雛森くん!」

藍染「雛森くん!雛森くん!」

石田「雛森さん!雛森さん!」

一護「石田」

石田「・・・すまん」

日番谷「・・・」

雛森「みんな忙しいのにシロちゃんと遊んでくれてるんだよ」

日番谷「イジメだ!これはイジメだ!」

雛森「お友達ができて良かったね」

ウルキオラ「終わり。帰れシロ・チャン」

日番谷「くそ・・・絶対にぶっ殺してやる」



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:08:03.68 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「ところで何であれはシロ・チャンなのだ」

吉良「あだ名だよ」

ウルキオラ「何だ中国国籍かと思った」

市丸「冬獅郎のしろから取ったんやね」

ウルキオラ「なら俺にあだ名が付けられたらキオちゃんか」

市丸「そうなるね」

ウルキオラ「呼ぶんじゃないぞ黒崎一護。不愉快だ」

一護「呼ばねえよ絶対に」

ウルキオラ「鈴木も帰れ」

石田「帰るよ。何だよ鈴木って」

ウルキオラ「石田・鈴木」

石田「こいつ・・・」



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:14:10.38 ID:BVLsXA9l0
藍染「帰ったね」

市丸「藍染隊長あれ」

ヤミー「・・・」チラッ

雛森「大きい人ですね」

ウルキオラ「・・・ヤミーか」

ヤミー「ウルキオラ!やっと会えた!!」

ウルキオラ「ヤミー」

ヤミー「スエルテ!スエルテ!!スエルテ!!!」

ウルキオラ「ええい暑苦しい。死ねデブ」

ヤミー「嬉しいんだよ」

藍染「やあヤミー」

ヤミー「おっす藍染」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:20:04.11 ID:BVLsXA9l0
ヤミー「飯」

雛森「は、はい」

ヤミー「俺はヤミー・リヤルゴ。0番だぜ。10番だけど」

雛森「誰です。この汗臭いの」

藍染「ヤミー。ヤミー・・・」

市丸「ただのデブやで」

ヤミー「ウルキオラ。名コンビ復活だな」

ウルキオラ「ああ。その飯に毒盛ってくださいね」

雛森「いいんですか」

ウルキオラ「いいんです。うざいから」

吉良「酷い人だ」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:25:24.93 ID:BVLsXA9l0
一護「まったくウルキオラの奴・・・」

石田「いい迷惑だよ」

白哉「黒崎一護」

一護「白哉」

白哉「死ね」

一護「いや待て待て!」

白哉「聞こえんな」

一護「どうして俺が」

白哉「我が誇りを侮辱した。死ね」

一護「待てよおい!」

白哉「聞こえんな」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:29:57.75 ID:BVLsXA9l0
一護「ルキアの件だろ。あれは俺のせいじゃ」

白哉「黙れ」

一護「おい石田。助けろ」

白哉「石田・・・二郎」

石田「いいよ!名前がわからないなら無理に言わなくても」

白哉「兄は手を出すな」

石田「いいよ好きにしても」

一護「俺の話も聞け!白哉!」

白哉「・・・よかろう」

一護「・・・ふぅ」

白哉「場合によっては斬る」

一護「・・・」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:33:52.48 ID:BVLsXA9l0
白哉「なん・・・だと・・・?」

一護「ほらルキアって胸がからっきし無いだろ」

白哉「貧乳の何が悪いと言うのだ。黒崎一護」

一護「俺は別に」

白哉「散れ」

一護「やめろ!」

白哉「よいかルキアに胸は必要無い」

一護「・・・」

白哉「胸なんぞ合った日にはルキアに蛆虫共が群がってしまう。わかるな」

一護「もう帰っても」

白哉「私の話をちゃんと聞け」

一護「・・・」

白哉「散れ・・・」

一護「聞くからやめろ」



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:39:42.70 ID:BVLsXA9l0
白哉「我が妻・緋真も貧乳だった・・・」

一護「・・・」

白哉「貧乳の何が悪い。答えろ」

一護「もういいだろ」

白哉「っというわけで現世に向かうぞ」

一護「どうして」

白哉「パットとやらを購入しに」

一護「パット・・・だと・・・?」

白哉「ああ。全ては妹のために」

一護「妹想いだな・・・白哉」

白哉「言うなよルキアには」

一護「言っちゃおうかな」

白哉「散」

一護「よし行くぞ石田」



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:43:39.98 ID:XnEGUDSH0
秘密にする意味あるのか?


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:44:52.95 ID:BVLsXA9l0
白哉「・・・」

一護「どうだ現世は」

白哉「つまらん」

一護「ほら行くぞ」

石田「・・・」

白哉「私は胸とは小さい方が良いと思っている」

一護「そうか」

白哉「デカパイ好きなんて・・・フッ」

一護「こいつとウルキオラを鉢合わせさせたら・・・大変だな・・・」

石田「そうだろうね」

白哉「モタモタするな。行くぞ黒崎一護、石田・・・二郎」

一護「・・・」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:49:29.93 ID:BVLsXA9l0
市丸「ほら藍染隊長。頑張って」

雛森「頑張ってくださいね」

藍染「書類が多いんだよ!捨てていい」

雛森「ダメです」

市丸「暇そうやなウルキオラ、ヤミー」

ウルキオラ「暇ではない」

ヤミー「そうだぞ」

市丸「オセロやってるだけやん」

ウルキオラ「おっと何故か手に持ってた墨汁が」

藍染「ああっ!書類が真っ黒!悪戯はやめなさい」

ウルキオラ「いいんだよ」

藍染「良くないよ」



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:55:08.75 ID:BVLsXA9l0
ウルキオラ「お前はいいのか仕事」

市丸「イヅルに丸投げしたったわ」

雛森「最初からやり直しですね」

藍染「こういう時に・・・あいつが居れば」

ウルキオラ「何してるんだろ奴は」

雛森「あいつ?」

ウルキオラ「有能な男です」

市丸「あの子は仕事熱心やからね」

ヤミー「呼べよ。来るだろあいつなら」

ウルキオラ「・・・」

藍染「どうやって・・・」

ウルキオラ「念じるんだ」

藍染「仕方がない」



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 23:58:37.23 ID:BVLsXA9l0
ルドボーン「はい」

ウルキオラ「いつものあれ」

市丸「頼むで」

雛森「何が起こるんですか」

ウルキオラ「教えましょうか」

雛森「はい」

ウルキオラ「ならばその胸を揉ませろ」

雛森「は?」

ウルキオラ「いいでしょ」

雛森「ダメです」

ウルキオラ「大丈夫」

雛森「死んでください」



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:03:35.28 ID:YHq6sFz10
場面転換も原作並に突然にしなくても…


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:05:47.26 ID:cGdsq7sQ0
藍染「ほら見ろ仕事が捗る!」

市丸「ええ能力やね」

ルドボーン「光栄です」

日番谷「今日こそ」

市丸「また来たで藍染隊長」

ヤミー「俺がやる。このチビは」

ウルキオラ「デブは引っ込んでろ」

ヤミー「・・・はい」

ウルキオラ「ああっ何故か手が雛森副隊長の尻に・・・不思議だ」

雛森「何するんですか!」

日番谷「てめえ!!!」

ウルキオラ「クックック」



53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:10:44.62 ID:OxUKExBz0
生き生きしすぎだろこのウルキオラ


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:10:58.91 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「俺の手は不思議な事に」

日番谷「黙れ」

ウルキオラ「・・・」

藍染「頑張れウルキオラ」

市丸「負けたらアカンで」

ウルキオラ「・・・後ろ」

日番谷「何ぃ!?」

ウルキオラ「バカめ。こいつをくらえ」

日番谷「前が見えねえ!」

ウルキオラ「俺は十刃の中で唯一履いてるパンツを瞬時に奪うことができる」

雛森「まさか・・・それ」

ウルキオラ「貴方のパンツです」

日番谷「見えねえ!見えねえ!」



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:16:39.84 ID:itEGk94HO
なんて能力だwwwwww


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:16:58.49 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「・・・痛い」

市丸「派手に殴られたね」

藍染「やり過ぎだよ雛森くん」

雛森「でも・・・」

ヤミー「ウルキオラ!」

ルドボーン「ウルキオラ様!」

ウルキオラ「どうした?」

藍染「相変わらずの再生能力」

ウルキオラ「どうよ」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:23:01.44 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「ダメだ歯だけは折れたまんま」

雛森「ごめんなさい」

ウルキオラ「脱げ」

日番谷「待てコラ!このパンツのコレ」

藍染「そんなパンツ持ってカッコつけるな。弱く見えるぞ」

日番谷「この血・・・てめえ市丸!雛森に血ィ流させたらぶち殺すって言ったよな」

市丸「生理やん。何で僕を標的にするの」

ウルキオラ「雛森副隊長」

ヤミー「何か一言」

雛森「・・・」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:33:34.32 ID:cGdsq7sQ0
雛森「まずはパンツを返して」

ウルキオラ「履かせましょうか」

雛森「結構です」

日番谷「はい・・・」

市丸「『はい』やて藍染隊長」

藍染「はい・・・はいって」

日番谷「うるせえ!」

雛森「そこに座ってシロちゃん」

日番谷「・・・」

雛森「座って」

日番谷「ちっ・・・」

ウルキオラ「ヤミー。これがSMと言う物だ」

ヤミー「ザエルアポロがよく好んでたあれか」

市丸「あの子は十刃一のド変態やったね」



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:39:37.48 ID:YHq6sFz10
特殊プレイ過ぎ


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:40:15.04 ID:M4uaazOU0
もしかして十刃のナンバーは変態性の強さを表すものだったのか?


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:41:53.98 ID:XafzMrMSO
>>62
だから小説でザエルアポロが初代№0にされてたのか……



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:49:40.03 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「小一時間。説教か」

市丸「悲惨やね」

藍染「石をぶつけてやろう」

日番谷「いてっ。藍染!」

雛森「シロちゃん。どっちを見てるのまだ話は終わってないよ」

藍染「ほらもっと投げてやる。ほら!」

ウルキオラ「プッ」

日番谷「この・・・野郎」



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:55:46.43 ID:M4uaazOU0
生き生きしてるなぁ!


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 00:57:12.85 ID:cGdsq7sQ0
藍染「日番谷イジメはやめられない」

市丸「嬉しそうやね藍染隊長」

藍染「しかし日番谷くんが2時間も叱られてるのに松本くんは来ないね」

市丸「この時間帯なら乱菊はお昼寝タイムや」

藍染「いつも寝てるだろ彼女は」

市丸「ああ見えてしっかりしてるんやで」

ウルキオラ「・・・」

ヤミー「どうした」

ウルキオラ「ふっ・・・」

ヤミー「まさかお前。あの能力を!」

ウルキオラ「俺は十刃で唯一他人の性感帯がわかる男・・・」

雛森「謝りなさいシロちゃん」

ウルキオラ「フーッ」

雛森「うわっ!」

ウルキオラ「雛森副隊長の弱点は耳たぶだ」



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:00:33.33 ID:M4uaazOU0
能力がもう1つ・・・だと・・・?


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:01:44.43 ID:cGdsq7sQ0
雛森「もうやめてください」

ウルキオラ「嫌です」

ヤミー「ほらウルキオラ。あれを見せてやれ」

ウルキオラ「俺は十刃で唯一・・・」

日番谷「いてててててて」

ウルキオラ「4の字固めを上手く決めることができる」

雛森「良かったねシロちゃん。友達ができて」

ウルキオラ「他にもお手玉をしながらけん玉をしたり」

ヤミー「将棋をしながら囲碁だってできるんだぜウルキオラは」

雛森「凄いですね!今度教えてください」

ウルキオラ「井上織姫以来だ。こんなペロペロしたいと思った女は」



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:10:28.07 ID:cGdsq7sQ0
雛森「もう帰りなさいシロちゃん」

日番谷「死ねよボケナス共」

雛森「・・・座って」

日番谷「はい」

藍染「あっ終わったの仕事」

ルドボーン「はい」

藍染「超助かったよ!サンキュー」

市丸「ええ事思いついたで」

藍染「何だいギン」

市丸「この能力を使って」

藍染「他の隊に派遣してガッポリと儲ける気だなギン」

市丸「正解や」



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:10:53.42 ID:M4uaazOU0
無駄な能力多すぎワロタ


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:16:39.23 ID:YHq6sFz10
能力ではない特技だ!


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:29:49.80 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「ヒヨコの雄雌の分別もできる」

日番谷「くだらねえ」

ウルキオラ「おっと手が勝手にシロちゃんの頭をポカポカ殴り始めた」

日番谷「やめろ!痛い痛い!」

ウルキオラ「いけない手だ」

雛森「もう遅いから帰っていいよ。斬魄刀は没収ね」

藍染「明日の燃えないごみの日に出してやる。ヒッヒッヒ」

市丸「陰湿や。相変わらず陰湿や」

日番谷「・・・」

ウルキオラ「今日は冷えるから布団をちゃんと着ろよ」

日番谷「チッ」

ウルキオラ「飛び蹴り」

日番谷「おわあああああああああああ」

ウルキオラ「足まで俺の意思に反して」

ヤミー「ほら行け日番谷の」



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:38:03.77 ID:cGdsq7sQ0
市丸「日番谷隊長。家族ってええもんやね」

日番谷「は?」

市丸「僕も乱菊とは兄と妹のようなもんや。心配やから桃ちゃんは叱ったんやで」

日番谷「・・・」

市丸「乱菊もはよええ男見つけて結婚すりゃええのに」

日番谷「市丸・・・お前」

藍染「早く帰れバーカ」

日番谷「藍染・・・てめえ!」

藍染「いてっ。ぎゃああああああああああ。折れてるよこれ」

雛森「藍染隊長!シロちゃんやりすぎだよ」

日番谷「んなわけ」

藍染「痛い・・・これはもうダメだ」

雛森「最低だよシロちゃん」

日番谷「可愛い弟分の俺より尊敬してる上司を選ぶのか!」

雛森「うん」



77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:43:07.57 ID:cGdsq7sQ0
日番谷「もういい!俺はグレてやる!」

ウルキオラ「なら羽織を短ラン使用にしないとな」

日番谷「おい斬るんじゃない!」

ルドボーン「リーゼントにしましょうか」

日番谷「離せコラ!」

ウルキオラ「どうだヤミー」

ヤミー「こんなバカげた髪型。グリムジョーしかいねえぞ」

ウルキオラ「現世じゃこんな髪型の仮面ライダーが居る。黒崎の家で見た」

雛森「似合ってるよシロちゃん」

日番谷「知らねえからな俺はグレた。もうグレた。婆ちゃんの血圧だってあげてやる」

雛森「好きにしなよ。どうせ長続きしないんだから」

日番谷「うわあああああああああああああああああああああああああ」

藍染「ハッハッハ!無様だな日番谷冬獅郎」

市丸「写真とっとこ」



78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:50:21.46 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「アルバム・・・アルバム・・・」

雛森「人の部屋で何してるんですか」

ウルキオラ「写真」

雛森「私の?」

ウルキオラ「いつも使ってた井上織姫の奴がカピカピになったから代役で」

雛森「・・・」

ウルキオラ「あった。副隊長の若い頃の写真。俺はこっちの髪型の方がいいな。フヒヒ」

雛森「何に使うんですか」

ウルキオラ「ナニに使うんです」

雛森「?」

ウルキオラ「シロちゃんが邪魔だな。せいっ」

雛森「凄い・・・どうやって」

ウルキオラ「俺は十刃最速を誇る居合抜きの達人。これぐらい」

雛森「見事にシロちゃんの部分だけ切り落としてる・・・」



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:54:27.58 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「・・・」シコシコシコ

ウルキオラ「顔は副隊長。体は井上織姫。性格は朽木ルキア」

ウルキオラ「そんな女居ないかな」

ウルキオラ「・・・」

ウルキオラ「ザエルアポロに作ってもらえばいいんだ」

ウルキオラ「俺って賢いな。本当に賢い」



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 01:57:29.07 ID:M4uaazOU0
まさしく賢者


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:01:54.99 ID:cGdsq7sQ0
日番谷「グレたぜ俺は」

ウルキオラ「また来たか」

雛森「いくらグレたからって・・・そんな地味な副隊長を二人も引き連れて」

射場「地味て」

檜佐木「やめろ。そういう言い方は」

ウルキオラ「おいお前」

檜佐木「?」

ウルキオラ「何だその顔の刻印は。69ってお前の好きな体位は興味ない」

檜佐木「違う。違うから」

吉良「恥ずかしくないんですか!」

ウルキオラ「お前居たんだ」

吉良「市丸隊長が忙しいから。代わりにって」



85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:08:46.49 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「あの二人のプロフィール」

雛森「射場さんは死神とヤクザをはき違えた変な人で」

吉良「檜佐木さんはよく鼻血を吹く人です」

ウルキオラ「つまりクズか」

射場「何じゃいお前は!」

ウルキオラ「十刃最強であり十刃一の天才で全ての破面の中で二枚目な男」

檜佐木「名前だよ言えよ」

ウルキオラ「自分で考えろ」

日番谷「お前が来たおかげで藍染の奴が以前より調子に乗っちまったんだぞ」

ウルキオラ「知らん」

雛森「あの二人は死なない程度に痛めつけてください。シロちゃんは私が」

日番谷「耳引っ張るな!」

ウルキオラ「5秒で倒す」

吉良「本当かな」



87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:14:20.68 ID:cGdsq7sQ0
吉良「凄いですね。二人もまとめて」

ウルキオラ「余裕だ」

藍染「清々しい朝・・・おいウルキオラ」

ウルキオラ「何だ」

藍染「困るよ朝っぱらから派手に暴れちゃ」

ウルキオラ「仕方がない」

藍染「要と狛村隊長になんて言い訳すれば・・・」

ウルキオラ「・・・」クンクン

吉良「な、なんですか」

ウルキオラ「俺は十刃で唯一匂いで童貞なのかそうでないかを見極める事ができる」

藍染「結果は」

ウルキオラ「非童貞」

藍染「へえー吉良くんがね。意外だな」

吉良「モテますから僕」



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:16:08.95 ID:gHEC0gTPO
結局十刃最強ってウルキオラで良いの?


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:26:00.10 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「・・・」

日番谷「何見てんだよ」

ウルキオラ「説教されるの好きだなシロちゃん」

日番谷「そのあだ名で呼ぶのはやめろ」

ウルキオラ「シロちゃんシロちゃんシロちゃんシロちゃんシロちゃん」

日番谷「・・・お前友達居ないだろ」

ウルキオラ「居る」

雛森「ごめんなさいシロちゃん友達が居ないからつい調子の乗っちゃって」

ウルキオラ「いいんです」

日番谷「何が最強だよ4のくせに」

ウルキオラ「俺が最強と言ったら最強なんだ。そうだろ藍染」

藍染「実際ウルキオラが一番強いからな。次にグリムジョーにノイトラに」

吉良「なら何で」

藍染「ギンがくじ引きで決めようとか言うから・・・要も賛成しちゃって」

ウルキオラ「そういうことだ」



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:30:33.50 ID:M4uaazOU0
なんだ変態順じゃなかったのか


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:32:32.24 ID:cGdsq7sQ0
藍染「そうだ!ウルキオラには経験有りか経験無しか判別できるんだ」

ウルキオラ「・・・」クンクン

雛森「何ですか?」

ウルキオラ「非処女」

吉良「嘘・・・だろ・・・?」

雛森「違いますよ!何言ってるんですか」

藍染「大丈夫。君だっていい歳なんだから」

ウルキオラ「相手は・・・阿散井恋次かな」

吉良「あの野郎!ぶっ殺してやる!!」

藍染「人をおちょくるのは何故こんなに楽しいのか」

ウルキオラ「同感だ」

雛森「違います!」

ウルキオラ「大丈夫。副隊長は処女だ」

日番谷「・・・」

藍染「今はだけどね日番谷くん」



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:39:11.82 ID:cGdsq7sQ0
浮竹「これを・・・朽木に・・・?」

白哉「そうだ」

一護「頼んだぜ浮竹さん」

石田「重大ですからね」

浮竹「いいけど何だこれは?」

白哉「乳増やしだ」

浮竹「あのなぁ白哉」

白哉「とにかく兄が渡せ。私の事は言うなよ」

浮竹「あっ!おい!」

一護「変態のレッテルを貼られるだろな浮竹さん」

石田「気の毒だね」



94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:46:07.00 ID:cGdsq7sQ0
雛森「吉良くんどこまで行っちゃったんだろ」

ウルキオラ「お前が悪い」

日番谷「頭を殴るのやめろ!」

一護「あっ」

ウルキオラ「黒崎一護」

石田「まずいな」

ウルキオラ「鈴木・・・雨竜」

白哉「・・・」

ウルキオラ「・・・」

白哉「待て」

ウルキオラ「・・・どうした」

白哉「鈴木ではない。石田二郎だ」

ウルキオラ「何だ鈴木二郎だったのか・・・」

一護「良かった。二人が抜けてて」



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:54:31.12 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「切れ者だこの男」

白哉「こやつただ者ではない」

一護「おい冬獅郎。何とかしろよ」

日番谷「知るかよ」

ウルキオラ「お前」

白哉「お前じゃない朽木白哉だ」

ウルキオラ「白哉。この雛森副隊長は何カップかわかるか」

白哉「・・・Bだ」

ウルキオラ「当たり」

白哉「兄は囲碁をしながら将棋などできるか」

ウルキオラ「俺の能力だ」

一護「何言ってんだこいつら」



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 02:58:59.69 ID:vitV8JXV0
何かブリーチ読み返したくなってきた


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 03:02:39.71 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「何故Bだとわかった」

白哉「その胸の出っ張り具合から推測し」

一護「アンタも大変だな」

雛森「慣れです」

ウルキオラ「・・・」

白哉「兄はもしや貧乳派か」

ウルキオラ「違う」

白哉「違う・・・?」

ウルキオラ「俺はデカパイ派だ」

白哉「デカパイ・・・だと・・・?」

ウルキオラ「そうだ」

白哉「そうか・・・我が妹を傷つけた破面と言うのは貴様だったのか」

ウルキオラ「朽木・・・ルキアの兄か」



100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 03:23:39.58 ID:cGdsq7sQ0
ウルキオラ「鎖せ『黒翼大魔』」

白哉「散れ『千本桜景巌』」

一護「どうすんだよ」

雛森「見守りましょう」

ウルキオラ「黒虚閃」

白哉「殱景・千本桜景巌」

石田「この戦いは間違いなく尸魂界の歴史に名を残す」

一護「だろうな」

雛森「どっちも頑張ってくださいねウルキオラさん、朽木隊長」

ウルキオラ「こんなに寒気を感じたのは黒崎一護以来だ」

白哉「どちらかが死ぬまで終わらぬな。この戦い」





101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 03:32:06.25 ID:9qvzQQjZ0
終わったのかよ



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 03:48:59.40 ID:EV5sFfxkO
主役は十刃の誰かと雛森で毎回藍染か日番谷が酷い目にあってるよな



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340196043/

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